東京都 | 六本木・麻布・赤坂・青山
開催中
4月29日(水)〜9月23日(水)
開催中
4月29日(水)〜9月23日(水)
実際の人物よりもはるかに大きく、あるいは小さく造られたロン・ミュエクの彫刻は、人間の内面的な感情や体験を巧みに表現する。今展では、巨大な頭蓋骨の彫刻100点で構成される大型作品《マス》を中心に、初期の代表作から近作まで、日本初公開の6点を含む11点を展示。総作品数が50点程しかない寡作の作家ミュエクの彫刻作品を多数集めて紹介する貴重な機会となる。
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開催前
10月3日(土)〜10月4日(日)
開催前
10月3日(土)〜10月4日(日)
「海の灯まつり」は、おだいばビーチを12000個のキャンドルの光で照らし、地上絵を描くイベント。「海の灯まつり」の夜は、砂浜一面に揺らめくキャンドルの光とライトアップされたレインボーブリッジ、屋形船の色鮮やかな光が相まって、幻想的な雰囲気が体験できる。
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7月3日(金)〜9月27日(日)
開催中
7月3日(金)〜9月27日(日)
アメリカを代表するマルチメディアアートの巨匠、トニー・アウスラーによる日本初の大規模個展である。映像、彫刻、音、光、言葉を組み合わせた没入型インスタレーションで知られる。初期の代表作から今展のための最新作までを紹介する展覧会だ。作者が収集してきた都市伝説や未確認生物の資料などをベースとした、日本と世界のさまざまなキメラが虎ノ門の上空に出現する。
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9月11日(金)〜9月15日(火)
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9月11日(金)〜9月15日(火)
鎮座より一千年余、「厄除」「縁結び」の信仰が篤い赤坂氷川神社で、江戸時代より続く祭礼「赤坂氷川祭」が開催される。本年は宮神輿を主軸とし、11日の「宵宮巡行」では氷川山車と町会神輿、12日の「子供巡行」では子供神輿や太鼓山車、13日の「神幸祭」では神社隊列、宮神輿、江戸型山車2本が氏子地域を巡行する。露店や盆踊り、赤坂名店街、奉納演奏も行われ、伝統と地域のつながりを感じられる祭礼である。
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9月19日(土)
開催前
9月19日(土)
今最も熱いオーケストラ・東京交響楽団の定期演奏会。指揮をロレンツォ・ヴィオッティ、テノール(ヨハネ)をマキシミリアン・シュミット、バス(神の声)をフランツ=ヨゼフ・ゼーリヒ、ソプラノをクリスティーナ・ランツハマー、メゾソプラノをカトリオーナ・モリソン、テノールをパトリック・グラール、バスバリトンをクレシミル・ストラジャナッツが務める。曲目は、シュミット:オラトリオ「7つの封印の書」を演奏する。
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9月11日(金)〜9月13日(日)
開催前
9月11日(金)〜9月13日(日)
「青山星灯篭」は、江戸時代から明治時代初期頃まで、旧暦の7月に約一ヶ月間、青山・百人町周辺にて行われていたお盆の行事。竹竿の先に提灯をつけて高く掲げる様子が、夜にはまるでたくさんの星が出ているように見えたところから「星灯篭」と呼ばれ、二代歌川広重の浮世絵に描かれるほど江戸の人々に親しまれていた。この「青山星灯篭」を現代に蘇らせ、再び青山の伝統行事として根付くよう願い込めて開催される。
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9月11日(金)〜9月20日(日)
開催前
9月11日(金)〜9月20日(日)
香りの体験型ポップアップ「無印良品 暮らしと香りのスイッチ展」が開催。会場は朝・昼・夜の場面で構成されており、「自分ならどの香りで切り替えるか」を二択の選択肢から選べる。また、2026年秋の新しい香りや、未発売の香りをまとめて試せるほか、イベント限定のミニフレグランスをプレゼント。
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開催前
10月2日(金)〜10月31日(土)
開催前
10月2日(金)〜10月31日(土)
国立国会図書館の所蔵資料から、「園芸」に励んだ人々の情熱、まだ見ぬ植物や美しい色・カタチの探求などを「冒険」に見立てて紹介する。江戸時代に出版された浮世絵から、18世紀イギリスで刊行された植物学雑誌、そして現在もなじみ深い月刊誌まで、国立国会図書館が所蔵する豊富な蔵書から200点以上の資料を選定し、東京会場では会期を2期に分け各会期約150点を展示する。誰でも入場無料で観覧できる。
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8月28日(金)〜10月25日(日)
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8月28日(金)〜10月25日(日)
京都を拠点に「アンビエント」をテーマにした「音」と「アート」、そして「空間」により構成される展覧会〈AMBIENT KYOTO〉を、8月28日(金)~10月25日(日)、東京にて初開催する。〈AMBIENT KYOTO 2023〉で発表した坂本龍一 + 高谷史郎(ダムタイプ)による作品「async - immersion」を展開する。横幅26.4mもの巨大スクリーンを使った単体展示である。
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終了間近
7月15日(水)〜9月13日(日)
終了間近
7月15日(水)〜9月13日(日)
海には、「どうしてこんなカタチ?」と思う不思議な生きものがたくさんいる。企画展では、多様な海の生きものの姿と、そのカタチが生き方や環境とどのように関わっているのかを紹介。全長5メートルを超えるオニイトマキエイの実寸模型や、デメニギスの拡大模型、メンダコの色彩保存標本などを展示。子どもから大人まで、海の生きものの“カタチ”に隠された秘密を楽しく学べる。
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