東京都 | お茶の水・湯島・九段・後楽園
終了間近
3月5日(木)〜4月22日(水)
終了間近
3月5日(木)〜4月22日(水)
「千代田のさくらまつり」は、スタンプラリーをはじめ、千代田区内で催される様々な春のイベントを総称して行われる。特に、約700mにわたる幻想的な光景皇居千鳥ヶ淵の夜桜ライトアップは必見。「千代田のさくらまつり」特設サイト内ではイベント情報をはじめ、千鳥ヶ淵の混雑状況や桜の開花情報をリアルタイムで配信するので、活用しながら「千代田のさくらまつり」で東京の春の訪れを楽しんでみてはいかが。
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開催前
4月21日(火)〜5月6日(水)
開催前
4月21日(火)〜5月6日(水)
三嶋大神様はじめ、伊豆諸島に祀られる神々への信仰を通じて醸成された多様な伝統文化は、今日まで大切に受け継がれている。今展では、同三嶋大社と伊豆半島との深い関わりを紐解き、國學院大學博物館、美しい伊豆創造センター、日本カメラ博物館、基礎地盤コンサルタンツ等の専門機関及び、三島市、伊豆市、函南町、沼津市と連携し、様々な視点から、その歴史・文化を紹介する。
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開催中
3月17日(火)〜5月10日(日)
開催中
3月17日(火)〜5月10日(日)
日本画家・下村観山(1873~1930)の、関東圏では13年ぶりとなる大規模な回顧展。紀伊徳川家に代々仕える能楽師の家に生まれた観山は、幼時より画の才能を発揮し、橋本雅邦に学んだのちに東京美術学校に第一期生として入学。卒業後は同校で教鞭を執るも校長の岡倉天心とともに同校を辞職、日本美術院の設立に参加し、岡倉の指導のもとで横山大観、菱田春草らと新時代にふさわしい日本美術の道を切り拓いた。
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開催中
2月21日(土)〜5月31日(日)
開催中
2月21日(土)〜5月31日(日)
まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字。毛筆の動きを思わせるハライやハネを残すひらがなやカタカナ。活字として整えられたこれらの文字の書体は「明朝体」と呼ばれる。現在私たちが日常的に目にするデジタルフォントから、「明朝体の二大潮流」とされる築地体・秀英体の誕生まで、150年以上にわたる明朝体の歩みを、時代をさかのぼりながら紹介。文字の背景に広がる、奥行きと歴史の重なりを堪能しよう。
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開催前
5月16日(土)〜5月17日(日)
開催前
5月16日(土)〜5月17日(日)
3人制バスケのグローバルプロリーグの男子開幕戦・女子ROUND2を開催!子どもが遊べる「移動遊び場」や、観戦のお供に楽しめるキッチンカーグルメなど、イベントも盛りだくさん。国内最高峰の3x3プロリーグを、現地で観戦しよう!
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開催前
4月24日(金)〜4月26日(日)
開催前
4月24日(金)〜4月26日(日)
音楽を愛する全ての人が、より気軽に音楽を楽しめる場として、2013年に始まった入場無料のイベント『JAZZ AUDITORIA』。神田淡路町のまちづくりを担う一般社団法人淡路エリアマネジメントが携わる東京・神田の複合施設・ワテラス(WATERRAS)を舞台に、『JAZZ AUDITORIA 2026 in WATERRAS』の野外開催が今年も決定!
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終了間近
4月3日(金)〜4月26日(日)
終了間近
4月3日(金)〜4月26日(日)
キボリノコンノさんは身のまわりのものを「木彫り」でつくる。その作品は、本物と見分けがつかないほど。絵本『きぼーる』では、彫刻刀のキャラクターがいろんなものを彫っていく。その木彫りも、やっぱり本物そっくり。そんなキボリノコンノさんの絵本『きぼーる』の展覧会を開催。今展覧会では、絵本に登場する木彫り作品の実物を全て鑑賞できる。
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開催前
5月15日(金)〜6月30日(火)
開催前
5月15日(金)〜6月30日(火)
ホテルメトロポリタン エドモントでは、福島県の豊かな自然と風土が育んだ食材や地酒を存分に楽しめる「産地と技の饗宴 ふくしまフェア」を開催。フェア期間中、直営レストラン3店舗では厳選された福島県産の食材を使用した特別メニューを提供するとともに、日本料理「平川」では福島の地酒を用意。料理とのペアリングを楽しもう。
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開催中
4月7日(火)〜5月23日(土)
開催中
4月7日(火)〜5月23日(土)
1940~1950年代頃の東京銀座で営業していた陶器商が取扱った商品の数々。明治維新に廃窯となった佐賀藩御用窯の継承、十二代酒井田柿右衛門が柿右衛門様式(濁手)を復興するその以前といった、美術館の展示でおなじみの「柿右衛門の赤」や色鍋島とはまた違った印象の作品群が展示される。
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開催中
3月20日(金)〜5月24日(日)
開催中
3月20日(金)〜5月24日(日)
昭和27年、日本の占領が終わりを告げ、自ら再び広大な世界に向き合った時に、日本人は何をフロンティアとし、何を求めたのか。昭和100年を迎えた現在、技術の発達やインターネットの普及により「未知」が減少、フロンティア探求のモチベーションも低下気味。南極・深海・宇宙という未知の領域に対して昭和の日本人が挑んだ姿を紹介。昭和の日本人のフロンティア・スピリットから、現代を生き抜く明日への活力を再発見しよう。
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