「神宿る」霊場と温泉をめぐる癒やし旅
福岡県 | 太宰府・宗像
1月1日(木)
1月1日(木)
全国に鎮座する宮地嶽神社の総本宮として約1,800年前より鎮座し、何事にも打ち勝つ開運の神様として各地から多くの参拝者が訪れる宮地嶽神社。1月1日午前0時、新年の幕開けを告げる大太鼓を合図に、国家隆昌と皇室安泰を祈念すると共に、一年間の家内安全・商売繁昌・無病息災を願う、一年で最初の祭典が執り行われる。
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12月31日(水)〜1月1日(木)
12月31日(水)〜1月1日(木)
古くから親しまれる名刹、観世音寺と戒壇院を柔らかな光で照らす。観世音寺・戒壇院は「古代日本の『西の都』~東アジアとの交流拠点~」の構成文化財の一つとして認定されている。やわらかな光が閑静な境内や講堂などを照らし、太宰府の夜を幻想的に彩る。また、戒壇院では除夜の鐘が執り行われる。幻想的な光景の中で厳かに新年を迎えよう。
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終了間近
1月1日(木)〜1月4日(日)
終了間近
1月1日(木)〜1月4日(日)
福岡県篠栗町の呑山観音寺では、正月の厄除け祈願が執り行われ多くの参拝者で賑わう。また元日から3日まで、初詣にあわせて新春吉祥護摩供が厳修される。本堂では厄除け祈願が行われ、太鼓や読経が響き、厳粛な雰囲気に包まれる。護摩焚きは10時半、13時の一日2回。また、元旦は午前0時から元旦初護摩が厳修され、除夜の鐘を撞いた参拝者が初詣に訪れる。尚、御朱印は新春の特別御朱印で、境内の2カ所の寺院で受けられる。
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開催前
1月6日(火)〜3月31日(火)
開催前
1月6日(火)〜3月31日(火)
太陽・地球・月が一直線に並ぶとき、月食が起こる。かつてこの現象は不吉なものとして恐れられたこともあったが、その様子を観察し、地球のかたちや大きさを考えた人もいた。今回は、月食のしくみや観察のポイントを紹介する。
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開催前
1月11日(日)
開催前
1月11日(日)
~歌・踊り・すだれにのせて、福が舞い込む華やぎの時間~“笑顔をつなぐちんどん屋”・ちんどん鈴乃家の特別ステージを、サンホールで開催! 新春の幕開けにふさわしい、歌・踊り・演奏・芸能がぎゅっと詰まった、にぎやかなステージをお届け。子どもも大人も笑顔いっぱい! 華やかで心あたたまるひとときをお楽しみに。
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開催前
1月7日(水)
開催前
1月7日(水)
「うそ替え」は、1月7日夕方より楼門横の天神広場にて行われる神事。「替えましょ、替えましょ」の掛け声のもと木うそを取り替える。1年間についたすべての嘘を天神さまの誠心に替え、これまでの悪いことを嘘にして今年の吉に取り替えるという意味がある。「鬼すべ」は1月7日の夜、その年の災難消除や開運招福を願い、鬼すべ堂で行われる勇壮な火祭り。
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開催前
1月4日(日)
開催前
1月4日(日)
宮若市の魅力が一堂に会する「宮若ごちそうマルシェ」を毎月日曜日に開催。地元農産物や加工品、出来たてグルメが並び、生産者との交流も楽しめる。新春の目玉企画は、迫力満点の「ガンガン焼き」。立ち上る湯気と香りで、会場は新年らしい賑わいに包まれる。
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開催前
1月10日(土)〜1月18日(日)
開催前
1月10日(土)〜1月18日(日)
1月の工作は「節分かざりを作ろう!」。昔から節分には豆まきをして悪いもの(鬼)を追い払い、一年間の健康と幸せを願った。そんな節分のための飾りを作ってみよう。だれでも参加可能だが小学3年生以下は保護者同伴で参加。事業所など団体での参加を希望する場合は事前連絡が必要。
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開催中
12月23日(火)〜1月12日(月)
開催中
12月23日(火)〜1月12日(月)
心のふるさと館で、チョークアートアーティストの作品を展示する。12月27日には、関連ワークショップ「チョークアート体験」を行う。未就学児は保護者同伴で、事前申込制。定員は各回先着6名で、参加費は1,500円。メールまたは総合案内窓口で申込み。
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開催前
1月6日(火)〜3月31日(火)
開催前
1月6日(火)〜3月31日(火)
ハンス・ジマーは、映画音楽を中心に活動しているドイツ出身の作曲家。壮大な雰囲気の作品や、楽器の音色を生かした楽曲が魅力。今回は、彼が手がけてきた音楽をBGMにしながら、美しい星空や地球の姿、宇宙の様子を眺めていく。小学生未満は入場不可。
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