東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催中
11月18日(火)〜4月19日(日)
開催中
11月18日(火)〜4月19日(日)
大田区では江戸時代中期から海苔養殖が始まり、昭和38(1963)年春まで続いた。その生産方法には海と陸での作業があり、海では海苔を育てて収穫し、陸では板海苔に加工した。今展では、主に昭和10~30年代の写真を用いて板海苔が完成するまでの海と陸の作業を紹介する。
このイベントの近くの宿
東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催前
1月23日(金)
開催前
1月23日(金)
彦いち・白酒・志ら乃・馬るこが回替わりでレギュラー出演し、各回ゲストも登場する。今注目の若手新真打の落語家も登場! 出演は、林家彦いち、立川志ら乃、鈴々舎馬るこ。ゲストは、柳貴家雪之介、柳家緑太。小学生以上入場可能。 ※当初の出演者から変更あり
このイベントの近くの宿
東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催前
1月31日(土)
開催前
1月31日(土)
ハチャトゥリアン国際コンクールで日本人として初めて優勝し、注目を浴びる若手指揮者・出口大地と東京音楽コンクール(2023)第1位に輝いたピアニスト・佐川和冴が日本を代表する読売日本交響楽団と共演。雄大でメロディックなチャイコフキーとドヴォルザークを堪能しよう。出演は、出口大地(指揮)、佐川和冴(ピアノ)、読売日本交響楽団(管弦楽)。※小学生以上入場可能
このイベントの近くの宿
東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催前
1月25日(日)
開催前
1月25日(日)
音楽演劇=演奏家が自ら演奏し、お芝居をする、衝撃のクラシックエンターテイメント! 笑いあり、涙あり、もちろんガチンコの生演奏あり。カプリス城の女王様と宮廷音楽家たちが繰り広げる、コメディタッチの新感覚音楽舞台だ。内容:カプリス城の女王様は気まぐれでワガママで、でもとにかく音楽が大好き! ある日、またとんでもないことを言い出して…女王様の無茶振りで、いったい何をすることになったのだろうか!?
このイベントの近くの宿
東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催前
1月24日(土)
開催前
1月24日(土)
日本のエンタテインメント文化を育んできた街・蒲田からJAZZのいまとこれからを発信。出演は、第1部須川崇志(Bs)、林 正樹(Pf)、石若 駿(Drs)。第2部菊地成孔クインテット:菊地成孔(Sax、Vo)、林 正樹(Pf)、宮嶋洋輔(Gt)、小西佑果(Bs)、秋元 修(Drs) ※小学生以上入場可能
このイベントの近くの宿
東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催前
1月19日(月)
開催前
1月19日(月)
毎年オーディションで選出された新進気鋭の演奏家が登場する。平日午後のひとときに、瑞々しい感性が光る演奏を楽しもう。出演は、太田沙耶。曲目は、ドビュッシー : 「ベルガマスク組曲」より“月の光”、前奏曲集より“亜麻色の髪の乙女”、“花火”、シューマン:謝肉祭「4つの音符による面白い情景」 ほか※4歳以上入場可
このイベントの近くの宿
東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催前
1月16日(金)
開催前
1月16日(金)
毎年オーディションで選出された新進気鋭の演奏家が登場する。平日午後のひとときに、瑞々しい感性が光る演奏を楽しもう。出演は、岩谷香菜子(ソプラノ)、曽部遼平(テノール)、木邨清華(ピアノ)。曲目は、ヴェルディ:オペラ《椿姫》よりハイライト、ドニゼッティ:ランメルモールのルチアよりハイライト ほか※小学生以上入場可
このイベントの近くの宿
東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催前
1月5日(月)〜1月6日(火)
開催前
1月5日(月)〜1月6日(火)
笑う門には福来る。2026年も恒例の新春寄席を開催!新年の初笑いは大田区民プラザで!出演は、1月5日(月)は柳家さん喬、柳亭市馬、立川志らく、柳家花緑。1月6日(火)は柳家喬太郎、立川談笑、柳家三三、春風亭一之輔。※小学生以上入場可能
このイベントの近くの宿
東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催中
12月6日(土)〜2月1日(日)
開催中
12月6日(土)〜2月1日(日)
館内の展示室に隠れている生き物の写真を探して名前を調べる。大森 海苔のふるさと館が隣接する大森ふるさとの浜辺公園には、いったいどんな生き物がいるのだろうか。受付でクイズシートを受け取って展示室を探してみよう(特に冬の時期によく見られる生き物を厳選)。 ※生き物の観察会ではないため注意。事前申込み不要。誰でも参加可能
このイベントの近くの宿
東京都 | 蒲田・大森・羽田周辺
開催中
12月27日(土)〜3月24日(火)
開催中
12月27日(土)〜3月24日(火)
大田区が所蔵する区民寄贈絵画を紹介するアプリコ・アートギャラリー。令和7年度は年間を通して、一瞬の光や大気が画家によって捉えられている絵画を紹介する。第三期は、夜や明け方を題材にした絵画を展示する。川端龍子主宰の青龍展で活躍した日本画家・高頭信子の《龍雲》は、月明りを浴びた雲を描いた一作。また、暗闇の中で妖艶に光る桜を描く安西啓明《夜桜》(1931年)など、計4点の絵画を展示する。
このイベントの近くの宿