島根県 | 隠岐島
開催前
4月11日(土)
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4月11日(土)
例年4月初旬から中旬に約250本の桜の木が花を咲かせてたくさんの花見客で賑わいを見せる隠岐神社で、毎年恒例の隠岐島綱引き大会が開催される。満開の桜の下に、島じゅうから力自慢が集結し、気合い満点の勝負が繰り広げられる。普段なかなか見る機会のない真剣な綱引き大会を観覧できる。 ※参加は事前申込み、隠岐島内からの参加に限る
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島根県 | 隠岐島
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4月21日(火)
開催前
4月21日(火)
隠岐国分寺に平安時代から伝わる舞楽で、現在は7種の舞が伝承されている。桜の花が散る中、天平の薫りを伝える舞が優雅に奉納される。
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島根県 | 隠岐島
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4月12日(日)
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4月12日(日)
春一番が吹く3月から5月節句ごろ伝統の隠岐いぐり凧が大空に上がる。特徴は10の耳の形と凧の裏側の籐による「ぶるーん、ぶるーん」といううねり音。大型の凧は畳7~8枚分の大きさになる。
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04月上旬〜04月中旬
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04月上旬〜04月中旬
隠岐一番の桜の名所として知られ、例年4月初旬から中旬に約250本の桜の木が花を咲かせてたくさんの花見客で賑わいを見せる。また、その時期には毎年恒例の隠岐島綱引き大会も開催され、満開の桜のもと島民の本気の綱引きを見ることもできる。
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3月28日(土)
3月28日(土)
起源は不詳だが、隠岐の様子を詳細に記した江戸時代中期の『増補隠州記』に、この祭と思われる記載がある。毎年3月28日、氏子全員の厄を背負った2人の役主が、上下に配置された大小の的をめがけ矢を放って悪魔払いをする「百手神事」が特徴的。大きな的には三重丸、小さな的には二重丸が描かれている。
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4月5日(日)
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4月5日(日)
祭の前日に山からカズラを伐り出す「帯裁ち」、そのカズラを地区内の2ヶ所の大山神社の御神木に巻きつけ、山仕事の安全を祈る「帯締め」などから成る行事。これは山開きの行事にあたると考えられ、享保年間(1720年代前後)より杉の植林が行われ、近年まで林業が盛んであった布施地区の生業に根ざしている。
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