日本海に面した、古代の地層と五大稲荷に出会えるエリア
島根県 | 益田・浜田・津和野
開催前
8月29日(土)
開催前
8月29日(土)
美しい町並みの残る津和野町を舞台に、「つわの鯉・恋・来いまつり」が開催される。2026年は、復活30年の節目で花火を打ち上げる。また、地元芸能団体によるステージイベントや屋台、抽選会等を楽しもう!
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9月19日(土)
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9月19日(土)
江戸時代から続く地域に根付いた益田の祭り「ますだ祇園まつり」は、2024年から名称変更して「ますだ秋まつり」として開催。日本遺産の石見神楽、益田小学校と益田東中学校の吹奏楽部による演奏がある。商店会の焼きそばは名物の一つ。他にも約20店の屋台の出店もある。祭りのフィナーレとして上がる花火は地域の人々に人気。会場敷地内終日禁煙。駐車場は21時30分閉場。満車の可能性あり。
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開催中
8月2日(日)〜9月27日(日)
開催中
8月2日(日)〜9月27日(日)
藩主亀井家の津和野入封とともに伝わった「津和野踊り」は、2017年に400周年を迎えた。『津和野百景図』にも描かれたこの踊りは、島根県指定無形民俗文化財として受け継がれ、毎年8月のお盆には町内各所で披露される。この機会にあわせて、津和野町日本遺産センターでは「津和野踊り企画展」を開催。津和野踊りの歴史や魅力を、展示を通して知ろう。
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開催中
6月27日(土)〜9月6日(日)
開催中
6月27日(土)〜9月6日(日)
フィンランドを代表する世界的デザイナー、カイ・フランク。デザインの力によって社会的課題の解決を目指し、今なお世界中で愛されているその仕事と思想を包括的に紹介する。
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9月12日(土)〜11月23日(月)
開催前
9月12日(土)〜11月23日(月)
日本画家・石本正(1920‐2015、浜田市三隅町出身)は、美しい女性や鶏頭の花、風景など明快なモチーフを描きながらも、心に想い浮かんでくる別のイメージを重ねて夢と空想の世界を絵の中につくり上げていた。美しい女性の姿には、かつて旅の中で目にしたヨーロッパ中世のレリーフ。咲き群れる菊花には、燭台の上で揺れるろうそくの炎…。今展では素描も多数交えながら、石本作品の夢と空想の世界に迫る。
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6月6日(土)〜9月27日(日)
開催中
6月6日(土)〜9月27日(日)
浜田藩は、北前船が停泊できる湊(港)として、外ノ浦、瀬戸ヶ島、長浜を指定した。これら3ヶ所の湊は、同じ浜田の湊であるが、それぞれ異なる特色を有している。この企画展では、市指定文化財「板絵著色瀬戸ヶ島捕鯨図」をはじめ、各湊に関連する古文書や輸出製品などの資料を展示することで、それぞれの特色を紹介する。
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8月29日(土)
開催前
8月29日(土)
津和野駅前にはかつて活躍したD51194号機が展示されている。そのD51194号機の汽笛を町内中に響かせる貴重な体験ができる機会。蒸気機関車が走る仕組みや操作方法をかんたんに分かりやすく説明。また、暑い中頑張る機関士さんと同じナッパ服を着ての体験や写真撮影も可能。この夏、最後の思い出作りに、是非山口線で遊びに行こう!
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8月30日(日)
開催前
8月30日(日)
巡回ラジオ体操会は1953年に開始して以来70年以上、全国各地で実施しているラジオ体操イベント。日本の夏の風物詩として幅広い年代が参加しており、2026年度も多く人の要望に応えるかたちで、平成21年の開催から実に17年の時を経て津和野町での開催が決定した。詳細は公式HP・チラシを確認しよう。
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9月26日(土)〜10月18日(日)
開催前
9月26日(土)〜10月18日(日)
今井美術館では、今井二輪神社建立記念企画として3回目となる「俺の彼女・私の彼氏~二輪車写真公募展~」を開催する。みんなの自慢の愛車を観にいこう。自慢の愛車を所有の人は写真の応募をしてみよう。応募期限は8月6日(木)まで。
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9月12日(土)〜11月23日(月)
開催前
9月12日(土)〜11月23日(月)
島根県浜田市三隅町出身の日本画家・石本正(1920-2015)の功績を顕彰し、未来への希望に満ちた学生たちの創作活動を奨励する展覧会。全国の日本画を修める大学に学生作品の推薦を依頼し、石本正の画心を受け継ぐ選考委員により、優秀な作品に賞を与えて奨学する。今回は28校が参加、約80点の作品を展示。大学の垣根を越え一堂に集まった、学生たちの瑞々しい作品をご覧あれ。
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