高知県 | 高知・須崎・南国
開催前
7月4日(土)〜9月6日(日)
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7月4日(土)〜9月6日(日)
横倉山自然の森博物館では、2005年、2015年と10年ごとに「土佐のカエル」を企画展で取り上げてきた。そして今年の夏、人の身近で暮らすカエル、高知県そして越知のカエルたちの「いま」を紹介。
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高知県 | 高知・須崎・南国
開催中
4月24日(金)〜7月2日(木)
開催中
4月24日(金)〜7月2日(木)
小さなさかなのお話『スイミー』、青と黄の抽象的な形がストーリーを織りなす物語『あおくんときいろちゃん』等の絵本で知られるレオ・レオーニは、20世紀のイタリアやアメリカにて、絵画、デザイン、絵本など多彩な分野で活躍した。今展ではその生涯にわたる制作活動と、影響関係にあったアーティストたちを併せて紹介する。また、絵本原画も多数展示し30年以上におよぶレオーニの絵本づくりの軌跡を振り返る。
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高知県 | 高知・須崎・南国
開催中
4月11日(土)〜6月28日(日)
開催中
4月11日(土)〜6月28日(日)
高知出身の作家・宮尾登美子生誕100年を記念する展覧会。昭和・平成を代表する大作家が自身の命題として課したのは「女性の一生を描く」ということ。女性の生き方を見つめ、一人の女性の生涯を丹念に描いた作品の数々が多くの読者に支持されてきた。今展では、宮尾作品に描かれたヒロインたちの生き方を時代背景を通して見つめ、今を生きる私たちへのメッセージを探る。
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高知県 | 高知・須崎・南国
開催前
7月3日(金)〜9月27日(日)
開催前
7月3日(金)〜9月27日(日)
現在の高知県南国市に生まれた江戸時代のからくり師・細川半蔵が没してから、令和8年で230年となる。半蔵作と伝わる茶運び人形や、半蔵の著作『機巧図彙』などから、からくりの仕組みを読み解き、江戸時代のものづくり技術とその文化的背景を考えるきっかけにしよう。
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高知県 | 足摺・四万十
開催中
3月20日(金)〜6月29日(月)
開催中
3月20日(金)〜6月29日(月)
半世紀にわたり、物語のある情景を作り続けてきたジオラマ作家 金子辰也。過去の名作から一昨年開催された新作個展の作品まで、“ストーリー”ジオラマの軌跡を一堂に展示する西日本では初となる作品展。館内は写真撮影も可能。
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高知県 | 高知・須崎・南国
開催前
6月14日(日)
開催前
6月14日(日)
『一絃の琴』の蘭子のモデル・秋沢久寿栄が結成し、営々と受け継がれてきた正曲一絃琴白鷺会の音色を楽しむ。電話または文学館受付にて事前申し込み。先着100名。
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高知県 | 高知・須崎・南国
開催前
6月27日(土)
開催前
6月27日(土)
ジャン・レノが俳優人生の軌跡(自叙伝)を語るソロパフォーマンス! 映画『レオン』で世界的な注目を浴びたジャン・レノが、自らの人生を語る一人芝居。モロッコから欧米へと渡った半生と、その成功の裏側にある真実を、歌と映像を交えたダイナミックな演出で描き出し、人生の旅路を巡る。自らのすべてを注ぎ込み、人生そのものを舞台芸術へと昇華させる、比類なきステージに乞う期待。世界初上演!
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高知県 | 高知・須崎・南国
開催前
6月19日(金)〜6月20日(土)
開催前
6月19日(金)〜6月20日(土)
英語と英国手話で上演される、今までにない演劇。妻を失い、認知症を抱えるろう者ハリーを主人公に、人との関わりの中で、妻との記憶と現実が交差していく。愛とは、人生とは何かを見つめる物語。演じるのは、自身もろう者で独創的な視覚表現で注目を集める演劇クリエイター、ラメシュ・メイヤッパン。演出は、世界的評価を受ける劇団ヴァニシング・ポイント創設者のマシュー・レントン。各地で絶賛された今作を劇場で鑑賞しよう。
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高知県 | 高知・須崎・南国
開催前
6月27日(土)〜7月4日(土)
開催前
6月27日(土)〜7月4日(土)
障害のある人々が、日ごろ職場や学校等で培った技能を互いに競い合うことにより、その職業能力の向上を図るとともに、企業や社会一般の人々が障害者に対する理解と認識を深め、その雇用の促進を図ることを目的として開催される「アビリンピック高知大会」。競技種目はワード・プロセッサ、表計算、パソコン操作(視覚障害者が対象)、DTP、ビルクリーニング、喫茶サービス、オフィスアシスタントの7種目9競技。
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高知県 | 高知・須崎・南国
終了間近
5月23日(土)〜6月14日(日)
終了間近
5月23日(土)〜6月14日(日)
今年で3年目となるコラボ企画。「国の伝統的工芸品に指定されている「土佐和紙」と「熊野筆」が連携し、広島県熊野町の「筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞」優秀作品をはじめ、熊野町の小中学生が土佐和紙に熊野筆で描いた絵てがみ作品を多数展示。
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