愛媛県 | 今治・しまなみ海道
終了間近
1月24日(土)〜2月28日(土)
終了間近
1月24日(土)〜2月28日(土)
「伊予の湯治場 喜助の湯」と「しまなみ温泉 喜助の湯」が開催する、新年の厄を払う恒例企画「厄除けロウリュ」。この企画は、厄除け大師として親しまれる遍照院(愛媛県今治市菊間町)で特別祈祷を受けた菊間瓦製サウナストーンをサウナストーブに設置し、立ち上がる蒸気とともに“厄除け”を体験へと変える、節分シーズン限定のサウナ企画。
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愛媛県 | 松山・道後
開催中
2月21日(土)〜3月8日(日)
開催中
2月21日(土)〜3月8日(日)
味と質の良さで知られる七折小梅の産地で開催される、春の訪れを告げる「七折梅まつり」。約30種類1万6000本の梅が咲き誇り、梅の花の香りに包まれた会場では、梅加工品・梅の切り花・農産加工品販売等が行われる。
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愛媛県 | 新居浜・東予
開催前
03月下旬〜04月上旬
開催前
03月下旬〜04月上旬
別名・仏殿城と呼ばれる川之江城は、南北朝時代に伊予の太守河野氏が、部将の土肥義昌に命じて築かせたもので、昭和61年に復元された。瀬戸内の島々の眺望が素晴らしく、桜の名所としても名高い。敷地内には約900本の桜が植えられており、春になると淡いピンクの花が美しく咲き誇る。城と桜のコラボレーションは見事。
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愛媛県 | 新居浜・東予
開催前
03月下旬〜04月上旬
開催前
03月下旬〜04月上旬
川之江駅から2.5km程の所場所に位置する公園。約500本の桜がなだらかな山の斜面に咲き誇り、少し離れた所からはピンク色に染まった山肌を眺めることができる。暖かい陽気の中、桜花爛漫の公園内をゆっくり散策するのもおすすめ。
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愛媛県 | 新居浜・東予
開催前
03月下旬〜04月上旬
開催前
03月下旬〜04月上旬
広大な敷地内には遊戯広場、ピクニック広場、遊歩道などが完備され、普段から市民に親しまれている公園。春には、眼下に広がる瀬戸内海と約500本の満開の桜を同時に楽しむことができる贅沢なスポットとなる。三島公園で四季折々の自然を満喫しよう。
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愛媛県 | 南予・宇和島
開催前
3月4日(水)〜3月6日(金)
開催前
3月4日(水)〜3月6日(金)
宇和島に春を告げる「えんま祭り」は、市内寺町界隈の入口にある西江寺にて旧暦1月16日の前後3日間で開催される。同寺に祀られている閻魔大王、大黒天、弁財天についき、それぞれ縁日が行われ、露天が多数出店し賑わう。本堂では地獄極楽絵図、閻魔大王図、涅槃図、阿修羅図、観音図などが開帳される。
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愛媛県 | 新居浜・東予
開催前
03月下旬〜04月上旬
開催前
03月下旬〜04月上旬
滝の宮公園は、開設から約60年以上も親しまれる新居浜市の代表的な公園。金子山と呼ばれる丘陵地帯で占められ、古くは天正年間(1573~1593)、金子備後守元宅(かねこびごのかみもといえ)の居城があったところであり、豊臣秀吉が四国遠征した際の古戦場でもある。敷地内にはソメイヨシノ、ヨウコウ、ヤマザクラが計約1,500本植えられている。大池の西奥に花見広場があり、春には大勢の花見客で賑わいをみせる。
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愛媛県 | 南予・宇和島
開催前
03月下旬〜04月上旬
開催前
03月下旬〜04月上旬
川之石にある金刀比羅神社は、桜の名所として知られ、春になると、金刀比羅(ことひら)神社につながる石段沿いに植えられたソメイヨシノが桜のトンネルを作る。公園内には、戦没兵士の霊を祀る忠霊塔、俳人赤澤赤黄男の句碑が建立されている。
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愛媛県 | 南予・宇和島
開催前
03月下旬〜04月上旬
開催前
03月下旬〜04月上旬
日本の歴史公園100選にも選ばれた公園内には、約200本のソメイヨシノが植えられている。平成16年に復元された天守閣とのコラボレーションを楽しむことができ、写真家やお城ファンにも好評だ。観光さくらまつりの期間中は多彩な催しが行われ、多くの人が訪れる。
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愛媛県 | 松山・道後
開催前
03月下旬〜04月上旬
開催前
03月下旬〜04月上旬
春にはお花見、夏には川遊び、秋には紅葉、冬は雪景色と、四季折々の風景を楽しめる公園。また、約6500万年前の古い地層が、約4000万年前の新しい地層の上に乗り上げた珍しい逆断層があり、砥部川により洗い出され露出しているのも特徴的。この逆断層を、「砥部衝上(しょうじょう)断層」といい、昭和13年に国の天然記念物に指定されている。例年、陽光桜が3月下旬、ソメイヨシノは4月上旬が見ごろ。
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