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開催中
4月25日(土)〜6月14日(日)
開催中
4月25日(土)〜6月14日(日)
フィンランドを代表するデザイナー、カイ・フランク。人々の暮らしに寄り添い、社会的な課題を解決するデザインを目指したフランクは、「フィンランド・デザインの良心」と呼ばれている。今展はヘルシンキのアーキテクチャー・アンド・デザイン・ミュージアムのコレクションを中心に、カイ・フランクの初期から晩年までの作品と仕事の全貌を明らかにする。
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開催中
4月4日(土)〜5月31日(日)
開催中
4月4日(土)〜5月31日(日)
特集展示では、大分県九重町出身の木地師・クラフトデザイナー、時松辰夫(ときまつたつお)(1937~2022)を紹介する。時松は、地域の多様な木材を活かして付加価値の高い商品を生産する「山村(さんそん)クラフト」を提唱し、全国30カ所以上で木工指導に尽力した。会場では、作家旧蔵品や関係先の所蔵品から、日本クラフトデザイン協会展などへの出品作品などを展示する。
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開催前
6月13日(土)〜8月16日(日)
開催前
6月13日(土)〜8月16日(日)
今展では、一人のコレクターの審美眼に基づき、独創的な表現でアートの先端を切り拓いてきた作家の作品を収集した「Wコレクション」の全貌を紹介する。「ヴァンガード」(前衛/革新/先駆)というキーワードのもと、作品収集の原点となった版画界の巨匠スタンリー・ウィリアム・ヘイターから、具体美術協会、奈良美智など日本の戦後美術を経て、草間彌生へとたどり着いたコレクターの「歩み」と、その「眼識」に迫る。
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開催中
4月3日(金)〜6月21日(日)
開催中
4月3日(金)〜6月21日(日)
「だるまさん」シリーズで知られるかがくいひろしは、特別支援学校の教員を経て50歳で作家デビューした。現場経験から生まれた知見は、すべての子どもを笑顔にする絵本づくりへと繋がる。急逝するまでのわずか4年間に珠玉の作品を遺した彼の、没後初の大回顧展を開催。今展では原画や制作資料に加え、教員時代の貴重な記録から足跡をたどり、今なお日本中で愛され続ける「かがくい流」の絵本の魅力に迫る。
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開催前
6月4日(木)〜8月31日(月)
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6月4日(木)〜8月31日(月)
今展では、地域に残された特筆すべき文化活動に光をあて、湯布院で83歳にして絵筆をとった画家・東勝吉の作品を、同館の風景画コレクションとともに展示する。
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5月17日(日)
5月17日(日)
大分市を中心に活動する一般の吹奏楽団「アンサンブルOITA」の定期演奏会。クラシックからポップスまで、気軽に楽しめる音楽を届ける。演奏曲は「エル・カミーノ・レアル」「もののけ姫セレクション」ほか。大分南高校吹奏楽部とのコラボステージも予定している。また、ホワイエにて、作業所「ゆう」による手作り品やお菓子の販売も。開演前の16:30からはパートやセクションによるウェルカム演奏もある。
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開催前
6月6日(土)
モーツァルト生誕270周年を記念したシリーズ第1弾としてヴァイオリン・朝来桂一、コントラバス・森田良平、ピアノ・室屋麗華による室内楽コンサート。高音と低音が織りなす豊かな響きの対話をテーマに、モーツァルト作品を中心に名曲をお届け。出演者は今夏のリトアニアで開催される音楽祭への出演も控える実力派。身近な空間でプロの演奏家によるクラシック音楽の魅力を体感できる特別な午後を楽しもう。70席限定
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開催前
5月26日(火)〜5月31日(日)
開催前
5月26日(火)〜5月31日(日)
若手アーティストの支援を目的として公募している「ARTPLAZA Departure」を実施。佐伯市を拠点に活動する写真家JUNKI GOTOによる個展。「揺れ動く一人の感情」をテーマに、写真や言葉、モノを用いながら空間を通して、「小さな文学」を体感できる展覧会。
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終了間近
4月26日(日)〜5月23日(土)
終了間近
4月26日(日)〜5月23日(土)
5月5日13時~「こどもの日特別イベント ドリームロケット打ち上げデモンストレーション」が行われる。小学生向けの工作教室やモデルロケット(火薬を使用した本格的な小型ロケット)のデモンストレーション打ち上げを体験できる。その他ゴールデンウィーク期間中はさまざまなワークショップ(工作教室)が実施されるのでぜひ遊びにいこう。 ※一部を除き参加は予約制、詳細はHP参照
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