大分県 | 大分
03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
平和市民公園は、市民の文化教養、散策、スポーツ等の多様なニーズに対応する総合公園。中央プラザや国際交流広場には、春になると、裏川沿いに約800本のソメイヨシノや八重桜が咲き誇り、季節の花を楽しむ市民の憩いの場となっている。友好姉妹都市締結を記念する国際交流広場、大分市の平和のシンボル「ムッちゃん平和像」があるワンパク広場をはじめ、行事やレクリエーションに利用できる様々な広場の他、能楽堂もある。
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03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
市民公園として親しまれ、昔のまま残る石垣、土塀、堀、櫓2、櫓跡1が県の指定史跡になっている大分城址公園。桜の名所としても知られ、毎年約60本のソメイヨシノが咲き誇る。城跡を囲むように咲く桜が堀の水面に写りこみ、見上げても桜、下を眺めても桜という贅沢な空間が楽しめる。満開の時期にはピンクの絨毯を敷き詰めたような美しさに、季節の終わりごろになると見事な桜吹雪も体験できる。
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開催前
4月25日(土)〜6月14日(日)
開催前
4月25日(土)〜6月14日(日)
フィンランドを代表するデザイナー、カイ・フランク。人々の暮らしに寄り添い、社会的な課題を解決するデザインを目指したフランクは、「フィンランド・デザインの良心」と呼ばれている。今展はヘルシンキのアーキテクチャー・アンド・デザイン・ミュージアムのコレクションを中心に、カイ・フランクの初期から晩年までの作品と仕事の全貌を明らかにする。
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開催中
4月4日(土)〜5月31日(日)
開催中
4月4日(土)〜5月31日(日)
特集展示では、大分県九重町出身の木地師・クラフトデザイナー、時松辰夫(ときまつたつお)(1937~2022)を紹介する。時松は、地域の多様な木材を活かして付加価値の高い商品を生産する「山村(さんそん)クラフト」を提唱し、全国30カ所以上で木工指導に尽力した。会場では、作家旧蔵品や関係先の所蔵品から、日本クラフトデザイン協会展などへの出品作品などを展示する。
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開催中
4月3日(金)〜6月21日(日)
開催中
4月3日(金)〜6月21日(日)
「だるまさん」シリーズで知られるかがくいひろしは、特別支援学校の教員を経て50歳で作家デビューした。現場経験から生まれた知見は、すべての子どもを笑顔にする絵本づくりへと繋がる。急逝するまでのわずか4年間に珠玉の作品を遺した彼の、没後初の大回顧展を開催。今展では原画や制作資料に加え、教員時代の貴重な記録から足跡をたどり、今なお日本中で愛され続ける「かがくい流」の絵本の魅力に迫る。
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03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
三重町から宮崎県延岡市へ通じる国道326号線沿いの、三国峠に入る山すその、静かな地区にある公園。春を迎えると、周辺の山一帯には桜が咲き誇り、辺りはピンク色に染まる。
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03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
歴史と文学のみちは、大手門跡(佐伯市大手前)から毛利家の菩提寺である養賢寺までの、山際通りを含むおよそ700mを指し、「日本の道100選」に選定されている。静寂に包まれた山際通りは、矢野龍渓生家跡や、独歩が寄寓していた坂本邸(現・城下町佐伯 国木田独歩館)などが建ち並び、昔日の面影を残す、文字通り「歴史と文学の 道」となっている。白壁に映える桜を愛でながら、はるかな時を偲んでみてはいかが。
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03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
御嶽山(標高568m)の山頂からの眺めはすばらしく、豊後大野を一望する360度の大パノラマを満喫できる。山頂へ向かう山道は「桜ロード」と呼ばれ、約6kmにわたって約3000本の桜が咲き誇り、圧巻の桜並木を見ることができる。
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03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
護國神社は、大分市中央部の小山、松栄の中腹に社地を構える明治8年創建の招魂社で、大分市の臨海工業地帯を一望できるスポット。およそ500本の桜がある“桜並木”でも知られている。大分市が2006年に実施した「私が選ぶおおいた100景」のアンケート第3位。
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開催中
04月上旬〜04月下旬
開催中
04月上旬〜04月下旬
公園内では、本格的な春の訪れとともに、牡丹桜が見ごろを迎える。牡丹の花を思わせるような、濃いピンクの花が房のように咲くのが特徴。見ごろ時期には「えぼし岳ぼたん桜祭り」が開催される。
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