旅情ある江ノ電で、古都の歴史と湘南の海をめぐる旅へ
神奈川県 | 湘南・鎌倉
開催中
11月21日(金)〜3月8日(日)
開催中
11月21日(金)〜3月8日(日)
サンゴは豊かな海の生態系を育む生物多様性の維持には欠かせない生き物。知っているようで知らないサンゴの生態について、観察しながらチャート診断に参加してみよう。自分がどのタイプのサンゴなのか意外と当たるかも? 家族や友人と盛り上がりながら、サンゴを身近に感じてみよう。
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開催中
12月1日(月)〜3月13日(金)
開催中
12月1日(月)〜3月13日(金)
江の島の磯や相模湾にすむ生き物たちに直接触ることができる人気のタッチプールに、普段は触ることのできない生き物たちが期間限定・時間限定で登場する。さらに、曜日限定で飼育スタッフが給餌をしながら、生き物たちの生態や特徴、食べているごはんについて特別解説もおこなう。この機会に特別な体験をしよう!
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1月26日(月)〜3月1日(日)
開催中
1月26日(月)〜3月1日(日)
新江ノ島水族館ではバレンタインにちなんで「チョコレート」の名を冠したキンギョたちが展示される。また、ふたりで参加する「カワウソと握手」(有料プログラム)を期間限定で開催。参加者にはカワウソのマスコットキーホルダーのプレゼントも。そのほか、バレンタイン期間限定の“恋するカメロンパン”や、ハートがのった濃厚ショコラケーキなども楽しめる。大切な人と新江ノ島水族館であまーいひと時を楽しもう。
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開催前
2月15日(日)
開催前
2月15日(日)
大磯市では「大磯全体を市(いち)にしよう」をコンセプトに、メイン会場になる大磯港にて、その日、大磯沖で獲れた魚、町内の畑で採れた野菜がならび、大磯の店舗や個性あふれる個人の出店により「大磯の旬」を味わうことができる。また、大磯各所では、地元店舗による大磯市の特別サービス・限定メニュー、ギャラリーや個人邸によるイベントやワークショップが行われる。
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2月23日(月)
開催前
2月23日(月)
リムスキー=コルサコフの代表作「シェヘラザード」で、音楽絵巻を体感しよう!出演:下野竜也(指揮)、神奈川フィルハーモニー管弦楽団(管弦楽)【コンサートマスター:石田泰尚】加藤昌則(ピアノ・お話)主催:ひらしん平塚文化芸術ホール(指定管理者 ひらつか文化パートナーズ)
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2月7日(土)〜2月11日(水)
開催前
2月7日(土)〜2月11日(水)
昨年度は約6千人が来場した、今回で56回目となる神奈川県内の私立小学校の作品展。今年度は22校が参加している。私学ならではの特色ある作品(立体・平面)が集まる。小学生の豊かな発想で生まれたパワフルな作品たちを見に、鎌倉芸術館ギャラリーまで出かけよう。
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1月26日(月)〜2月15日(日)
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1月26日(月)〜2月15日(日)
南の海のイメージがあるサンゴは、なぎさの体験学習館の目の前に広がる相模湾にも生息している。ワークショップでは、身近なキクメイシなどのサンゴの骨格を使って、サンゴ模様を写し取ったカラフルなマグネットを2つ作ることができる。大切な人とペアで持ったり、交換したりして楽しめる。
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2月21日(土)〜3月15日(日)
開催前
2月21日(土)〜3月15日(日)
日本画家の山本丘人は、静けさを求めて、1960(昭和35)年9月に大磯にアトリエを構えた。今企画展では、大磯のアトリエで製作された作品を中心に、初期の作品も出品し、丘人の一連の画業を紹介する。また、使用した画材や所用品、大磯にアトリエを構えた画家との交流がうかがえる手紙も展示する。
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1月31日(土)〜3月29日(日)
開催中
1月31日(土)〜3月29日(日)
蓬春が描いた「植物」に焦点をあて、写生や模写、自らの画業の研鑽のために蒐集した古美術品の数々を実際の植物の写真と照らし合わせながら図鑑のように紹介する。蓬春が植物の姿をどのように捉え、自身の日本画に昇華させたのか、写真と作品を比較することでその創作の意図を探る。
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12月13日(土)〜2月23日(月)
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12月13日(土)〜2月23日(月)
銅版画界の黎明期に新しい表現を求めた菅野陽と浜田知明。菅野は複雑な線と面を組み合わせた表現で人体に着目した作品を手がけるだけでなく、銅版画史の研究者としても知られる茅ヶ崎ゆかりの銅版画家だ。一方、浜田は1950年の時点で銅版画に本格的に着手し、自身の過酷な戦争体験を踏まえて発表した『初年兵哀歌』シリーズによって一躍注目された。今展は銅版画界全体に日が差し込む直前に活動時期が重なる2人の軌跡を辿る。
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