四季折々の美しい景観と伝統工芸、美肌を作る温泉を有する観光地
岩手県 | 盛岡
開催中
12月27日(土)〜2月23日(月)
開催中
12月27日(土)〜2月23日(月)
本州一の寒さを誇るまほら岩手で、雪と氷の世界を体験できる「氷の世界」を開催するものである。氷の建造物やライトアップなど、自然の美しさと技術がつくる幻想的な景観が広がる。そり遊びやスノーラフティング、雪上バギーなどアクティビティも充実し、子どもから大人まで冬ならではの冒険を楽しめるイベントである。
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岩手県 | 盛岡
開催前
1月17日(土)〜3月22日(日)
開催前
1月17日(土)〜3月22日(日)
数多くの愛すべき絵本を生み出したレオ・レオーニ。一方で彼は、イタリアとアメリカを拠点に、アートディレクターやアーティストとしても活躍している。今展では、レオーニの創作活動の全貌を、交流のあったアーティストたちの作品も交えながら紹介する。
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岩手県 | 盛岡
開催中
11月18日(火)〜2月15日(日)
開催中
11月18日(火)〜2月15日(日)
盛岡市中心街の商店街や広場をやさしい光が包み込む冬のイルミネーションイベントを今年も開催。街の通りを彩る発光ダイオードによる装飾が、歩く人々を幻想的な空間へと誘い、家族や友人、恋人同士で楽しめる光の散策を演出する。商店街の賑わい創出や冬の街の魅力発信も目的としており、地域の歴史や文化とともに冬の夜を楽しむひとときを提供している。光が織りなす美しい街並みを堪能できるイベントを楽しもう。
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岩手県 | 盛岡
開催中
10月25日(土)〜1月25日(日)
開催中
10月25日(土)〜1月25日(日)
コレクション展第3期では、第2期に続き、令和6年度に美術館に収蔵された作品を紹介する。今期は、日本の現代美術を代表する作家、菅木志雄のインスタレーションを中心に、1960年代から現代までの岩手の作家の作品を展示する。
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岩手県 | 盛岡
開催中
1月10日(土)〜1月31日(土)
開催中
1月10日(土)〜1月31日(土)
盛岡が、盛岡藩の城下町として栄えた江戸時代に多くの工芸品が生まれた。そのひとつである南部鉄器も、藩内で鉄器づくりに適した材料を得られる好環境と、藩主の奨励のもと発展を遂げてきた。そして幾多の盛衰を繰り返しながら、現在も伝統の技術を守る職人たちが、その時代・暮らしにあった姿形を模索し現在まで受け継がれている。今展で2025年度の作品を中心に職人たちが南部鉄器に込めた思いの一端を感じよう。
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岩手県 | 盛岡
開催中
11月19日(水)〜2月16日(月)
開催中
11月19日(水)〜2月16日(月)
もりおか歴史文化館収蔵資料の中から、2026年の干支「午」に関する資料を取り上げて紹介する。絵馬や装飾品、郷土玩具、文献資料など、多彩な造形と表現を通して、馬が担ってきた願いや象徴性、地域文化との深い結びつきをたどる。干支の世界をより身近に感じられる内容。
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岩手県 | 盛岡
終了間近
1月8日(木)〜1月14日(水)
終了間近
1月8日(木)〜1月14日(水)
新たに二十歳を迎える人へベアレンビールをプレゼント! プレゼント内容:ベアレンビール2本、ビアせんべい1袋、直営レストラン500円お食事券 対象者:2025年1月13日~2026年1月14日の間で20歳になった人(年齢確認のできる身分証明書等を提示。エコバック持参。その場に限り、同伴の父母は買い物5%OFF)。
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岩手県 | 盛岡
終了間近
1月6日(火)〜1月12日(月)
終了間近
1月6日(火)〜1月12日(月)
冬休みは盛岡市遺跡の学び館で、古代体験を楽しもう!板状土偶マグネット・お守りネックレス・古代風ストラップを作ろう。火おこし体験も選べる。1/8~10は期間限定メニュー「土製勾玉ネックレス作り」も。開催中の企画展や展示室も観覧できる。大昔の人たちの暮らしを学ぶ良い機会になるのでは。
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岩手県 | 盛岡
開催中
1月10日(土)〜2月7日(土)
開催中
1月10日(土)〜2月7日(土)
岩手の風土から生まれた近現代の多様な作品を展示・販売する。展示作家は伊藤昌夫、大宮政郎、小笠原哲二、五味清吉、佐々木精治郎、佐藤醇吉、澤田哲郎清水七太郎、白石隆一、平舘清七、橋本花、深澤紅子、藤沼源三、藤井勉、舟越保武、舞田文雄、村上善男(以上、故人)、宇津宮功、小野隆生、片桐宏典、ケイト・トムソン、菅木志雄、百瀬寿etc.
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岩手県 | 盛岡
開催中
10月4日(土)〜1月18日(日)
開催中
10月4日(土)〜1月18日(日)
館が収蔵する盛岡市内出土の膨大な量の考古資料から、職員がそれぞれ様々な視点で魅力的な「イチオシ」資料14件ををノミネート。来館者がその1つに投票し、遺跡の学び館の今年度の1位を決める総選挙企画。来館者も「推し」考古資料をみつけ応援できる。ノミネート資料に推しがない場合はイラストにして応募することも。会期中、職員が資料の魅力をプレゼンする講座を2回開催。まだ見ぬ考古資料の魅力に出会える展示会だ。
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