宮城県 | 仙台
8月6日(木)〜8月8日(土)
8月6日(木)〜8月8日(土)
青竹に飾られた和紙と風が織りなす仙台の夏の風物詩。仙台駅前から連なるアーケード街の色とりどりな七夕飾りには目を見張るばかり。趣向をこらした笹飾りが、仙台市内を七夕一色に染める。また8月5日には前夜祭となる「仙台七夕花火祭」も開催。足を運んでみてはいかが?
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山形県 | 尾花沢・新庄・村山
開催前
8月24日(月)〜8月26日(水)
開催前
8月24日(月)〜8月26日(水)
260余年の歴史を持つ「新庄まつり」。2016年に『山・鉾・屋台行事』としてユネスコ無形文化遺産に登録された。歌舞伎や歴史物語の名場面を表現した絢爛豪華な山車がまつり囃子とともに市内を練り歩く。他にも、総勢200人による古式ゆかしい神輿渡御行列や新庄城址で踊られる風雅な萩野・仁田山鹿子踊など、藩政時代をしのばせる歴史絵巻が次々と繰り広げられる。
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秋田県 | 白神・男鹿
開催前
8月14日(金)
開催前
8月14日(金)
男鹿半島の港で開催される花火大会。今年のテーマは「Magical~魔法使いと12の宝石~」。音楽やナレーションに合わせて、花火ショーの幕が上がる。海面に花火が反射し、男鹿日本海花火ならではの景色が楽しめる。
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山形県 | 尾花沢・新庄・村山
開催前
8月16日(日)
開催前
8月16日(日)
夕刻より今年の成人者や各種団体による神輿の競演が行われ会場は熱気に包まれる。最上川上空に10号玉を中心とした大型花火や、音楽と光が織りなす幻想的な創造花火も打ち上がる。そしてクライマックスには、全町民の想いと願いを込めた町民号「20号玉5連発」を打ち上げる。その圧倒的な迫力と夜空の激震を間近で体感できる。前日には、県内外の踊り手が集結する「維新祭」が駅前にて開催。
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秋田県 | 田沢湖・角館・大曲
開催前
9月7日(月)〜9月9日(水)
開催前
9月7日(月)〜9月9日(水)
毎年9月7日から9日に行われる神明社と薬師堂のお祭りで、国の重要無形民俗文化財とユネスコ無形文化遺産に指定されている。おやま囃子に合わせての優雅な手踊り、勇壮な曳回しが魅力のお祭りは、曳きまわしの道筋が決まっておらず、狭い町で鉢合わせになると道路の優先権をめぐって「交渉」が行われる。この交渉が決裂すると「やまぶっつけ」となり、祭りのクライマックスにふさわしく、曳手もおやま囃子も最高潮となる。
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青森県 | 津軽半島
8月4日(火)〜8月8日(土)
8月4日(火)〜8月8日(土)
青森県五所川原市で毎年8月4日から8月8日に開催される夏祭り。「青森ねぶた」「弘前ねぷた」と並ぶ青森三大佞武多の一つで、7階建てビルに相当する、高さ約23mの山車3台が見もの。大型を含む15台前後のねぷた行列と威勢のよいお囃子が魅力。一台一台がテーマを持ち、それを表現するために細かな造形と鮮やかな色使いが施されている迫力あるお祭りと優美に燈った立佞武多の絶妙なバランスは必見!
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福島県 | いわき・双葉
開催中
7月15日(水)〜1月11日(月)
開催中
7月15日(水)〜1月11日(月)
アクアマリンふくしまが開館以来、研究・展示を続けてきたサンマにスポットを当てた企画展を開催。生態はもちろん、歴史や最新研究まで、サンマについて楽しく学ぶことができる。会場には、顕微鏡でサンマのエサとなる生き物を観察したり、骨のつくりや卵から成長する様子を映像で学んだりできるコーナーを設置。会期中はサンマにちなんだ様々なイベントを開催。詳細はアクアマリンふくしま公式サイトをチェック!
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宮城県 | 仙台
8月8日(土)
8月8日(土)
震災で亡くなられた方々への鎮魂と、復興に向けた支援への感謝、来場者の未来への希望を込め、第41回なとり夏まつりを開催。発数は約1万発を予定。全国有名花火師のスターマインや尺玉が楽しめる!
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山形県 | 寒河江・月山
開催前
8月15日(土)
開催前
8月15日(土)
山形県で最古の歴史をもつ、灯ろう流し花火大会。最上川を流れる約1,000個の灯ろうと、3か所から火の粉が降りかかるほど近くから打ち上げられる2,000発の花火が織りなす光と音と水の饗宴は、最上川舟運で栄えた大江町ならではの演出。今年は冬季オリンピックやWBC、FIFAワールドカップが開催されスポーツの熱狂とともに、スポーツがもたらす熱い「鼓動」と国境を越えた平和と調和への願いが込められている。
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秋田県 | 田沢湖・角館・大曲
開催前
8月29日(土)
開催前
8月29日(土)
全国から選ばれた花火師たちが誇りをかけてその頂点へと挑む「全国花火競技大会」。昼花火の部と夜花火の部があり、昼花火の競技大会は日本唯一。花火師たちの熱き想いと技術の粋が込められた花火玉が空へと駆け上がる。オープニングからフィナーレまでの間、「競技花火」のほか、前年度の内閣総理大臣賞受賞者による特別プログラム、そして多くの人が心待ちにする圧巻の「大会提供花火」が、夏の夜を埋め尽くす。
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