宮城県 | 仙台
開催前
8月6日(木)〜8月8日(土)
開催前
8月6日(木)〜8月8日(土)
青竹に飾られた和紙と風が織りなす仙台の夏の風物詩。仙台駅前から連なるアーケード街の色とりどりな七夕飾りには目を見張るばかり。趣向をこらした笹飾りが、仙台市内を七夕一色に染める。また8月5日には前夜祭となる「仙台七夕花火祭」も開催。足を運んでみてはいかが?
このイベントの近くの宿
秋田県 | 秋田
開催前
8月3日(月)〜8月6日(木)
開催前
8月3日(月)〜8月6日(木)
約270年の歴史ある祭り。一番大きな大若は長さ12m、総重量は約50kgにもなる。約280本、提灯1万個にもおよぶ竿燈を、差し手若衆が額、肩、腰へと軽々と移し替えていく様は、観衆のこころを幻想と感動の世界へと引きこむ。
このイベントの近くの宿
青森県 | 八戸
開催前
7月31日(金)〜8月4日(火)
開催前
7月31日(金)〜8月4日(火)
八戸地方最大の祭り。市内3神社の神輿徒御を中心に、神楽や虎舞、駒踊りなどの郷土芸能が加わった雅で厳かな神社行列と、神社行列の附祭として参加する27台の豪華絢爛な山車行列が、観る者の心を捉える。神話や故事などをテーマに毎年作り変えられる山車には様々な仕掛けが施されており、まさに圧巻。2016年にユネスコ無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」の1つに登録された。日程詳細は公式HPを参照。
このイベントの近くの宿
青森県 | 青森
開催前
8月2日(日)〜8月7日(金)
開催前
8月2日(日)〜8月7日(金)
東北三大祭りの一つであり、国の重要無形民俗文化財に指定されている青森ねぶた祭。歌舞伎や歴史・神話を題材に、「勇壮・華麗・哀調」といったさまざまな表情をもつ「ねぶた」、色とりどりの衣装を身にまとったハネトたちが一体となる。最終日には青森花火大会も開催され、大型ねぶたが青森港を運行、ねぶた祭のフィナーレを飾る。
このイベントの近くの宿
青森県 | 弘前
開催前
8月1日(土)〜8月7日(金)
開催前
8月1日(土)〜8月7日(金)
国の重要無形民俗文化財である弘前ねぷたまつり。勇壮な武者絵である鏡絵と、哀愁の漂う見送り絵に彩られた大小約70台のねぷたが、ヤーヤドーの掛け声とともに津軽の夏の夜を彩る。
このイベントの近くの宿
山形県 | 尾花沢・新庄・村山
開催前
8月24日(月)〜8月26日(水)
開催前
8月24日(月)〜8月26日(水)
260余年の歴史を持つ「新庄まつり」。2016年に『山・鉾・屋台行事』としてユネスコ無形文化遺産に登録された。歌舞伎や歴史物語の名場面を表現した絢爛豪華な山車がまつり囃子とともに市内を練り歩く。他にも、総勢200人による古式ゆかしい神輿渡御行列や新庄城址で踊られる風雅な萩野・仁田山鹿子踊など、藩政時代をしのばせる歴史絵巻が次々と繰り広げられる。
このイベントの近くの宿
宮城県 | 仙台
開催前
8月5日(水)
開催前
8月5日(水)
翌日から開催される「仙台七夕まつり」の前夜祭。夏の風物詩としてうたわれてきた「仙台七夕花火祭」も今年で57回目を迎える。今年のテーマは「HOPE ─ ともに咲かせる、未来への花」。各観賞エリアから打ち上げ現場が近いため、迫力のある花火を楽しめる。全国的にも珍しい、中心部の夜空を染め上げる色鮮やかな大輪は一見の価値あり。
このイベントの近くの宿
秋田県 | 白神・男鹿
開催前
8月14日(金)
開催前
8月14日(金)
男鹿半島の港で開催される花火大会。今年のテーマは「Magical~魔法使いと12の宝石~」。音楽やナレーションに合わせて、花火ショーの幕が上がる。海面に花火が反射し、男鹿日本海花火ならではの景色が楽しめる。
このイベントの近くの宿
福島県 | 福島・二本松
7月25日(土)
7月25日(土)
今年で48回目を迎える「ふくしま花火大会」。メッセージ花火や、JRA福島競馬場の特別協賛により実現した、音楽と花火がシンクロするダイナミックな演出など見どころが満載。尺玉のほか各種スターマインなど約8,000発の花火が夏の夜空を彩る。色とりどりの花火がおりなす感動のひとときを、お楽しみに!
このイベントの近くの宿
宮城県 | 鳴子・大崎
開催前
8月2日(日)
開催前
8月2日(日)
宮城県大崎市で開催される「第78回おおさき古川まつり」。七夕飾りが彩る街並みの中で、伝統の古川おどりや勇壮な太鼓演奏、創作みこしパレードが繰り広げられる。地域一体となって夏を盛り上げる恒例行事であり、今年度は日程を見直し1日開催となる。
このイベントの近くの宿