山形県 | 山形・蔵王・天童・上山
終了間近
12月27日(土)〜2月23日(月)
終了間近
12月27日(土)〜2月23日(月)
61回目を迎える「蔵王樹氷まつり」。「蔵王の樹氷」が見頃を迎える時期にあわせて開催される冬のイベント。期間中「冬の働く車の大集合!」(1/25・上の台ゲレンデ、2/23・大森ゲレンデ)、「松明滑走&冬のHANABI」(2/7・上の台ゲレンデ)など、蔵王温泉スキー場を楽しめるイベントを開催!
このイベントの近くの宿
山形県 | 酒田・鶴岡
開催前
3月1日(日)〜4月3日(金)
開催前
3月1日(日)〜4月3日(金)
酒田雛街道の期間中は、市内各所で、北前船によって上方や江戸から運ばれてきた雛人形や、日本三大つるし飾りのひとつである「傘福」などが展示される。市内の一部店舗では、期間限定の雛メニューを楽しめる。また、日本人形文化研究所所長の林直輝氏を講師に迎えた30周年記念講演会や鑑定会も開催予定。「酒田雛街道」ののぼり旗を目印に春の酒田を散策しよう。
このイベントの近くの宿
山形県 | 酒田・鶴岡
終了間近
12月23日(火)〜2月28日(土)
終了間近
12月23日(火)〜2月28日(土)
「雪の降るまちを」鶴岡冬まつりの一環として行われるライトアップ。白亜の洋風建築物の大宝館やその周辺がライトアップされる。夕暮れ時は、雪景色が幻想的でロマンチックな空間に。寒い冬、鶴岡の街があたたかな雰囲気に包まれる。今年は鶴岡公園正面広場で鶴岡の冬とクラゲをイメージした光のデジタルアートも開催。
このイベントの近くの宿
山形県 | 寒河江・月山
開催前
2月28日(土)
開催前
2月28日(土)
山辺町の初市は江戸時代から続く伝統的な催し。旧暦の1月12日にあたる日に開催され、今年は2月28日(土)となる。縁起物のだんご木等や木工品などの出店で多くの人出があり賑わいを見せる。町特産の舞米豚を使った豚汁の無料振る舞いもある。心も身体もほっこりと温めてくれる舞米豚豚汁の美味しいおもてなしは訪れる人の楽しみの一つになっている。
このイベントの近くの宿
山形県 | 尾花沢・新庄・村山
開催前
3月7日(土)
開催前
3月7日(土)
蔵の見学からお酒の試飲まで、余すことなく酒蔵を楽しめるイベント。地元業者による地元物産品のマルシェが出店される。山形の美味しいものと共に、六歌仙の日本酒を楽しめる。大試飲会では日本酒からリキュールまで同蔵おすすめのお酒を20種類以上試飲可能。目玉商品はイベントのために用意した「蔵参観限定酒」。他にも酒粕詰め放題や、利き酒クイズなどの企画も開催予定。
このイベントの近くの宿
山形県 | 尾花沢・新庄・村山
開催前
3月13日(金)〜3月22日(日)
開催前
3月13日(金)〜3月22日(日)
1500体ものひな人形に加え市内園児が作成した可愛らしい手作り雛人形も展示。段上に並ぶ光景は美しく、迫力満点! 衣装や表情も個々の持ち味があり、見応えあり。
このイベントの近くの宿
山形県 | 尾花沢・新庄・村山
開催前
3月12日(木)〜3月22日(日)
開催前
3月12日(木)〜3月22日(日)
健康や幸せへの願いを込め、手作りされた「つるし飾り展」。ひとつひとつ丁寧な手縫いで生み出されたつるし飾りは、会場を華やかに彩り、来場者の目を楽しませる。雛はもちろんのこと、うさぎや鳥、バラなど、バリエーション豊かなつるし飾り。自分のお気に入りの飾りを見つけるのも楽しみ方の一つである。
このイベントの近くの宿
山形県 | 寒河江・月山
終了間近
1月31日(土)〜2月23日(月)
終了間近
1月31日(土)〜2月23日(月)
日本でも屈指の豪雪地帯である西川町志津。冬には6mに迫る積雪に見舞われる。この雪を活用して、この地に人が住み始めた400年前の旅籠街並みを雪で再現するイベント。期間中、夜にはろうそくのほのかな灯りでライトアップされ、周囲は幻想的な雰囲気に包まれる。
このイベントの近くの宿
山形県 | 寒河江・月山
開催前
3月1日(日)〜3月29日(日)
開催前
3月1日(日)〜3月29日(日)
山辺町には、最上川舟運や紅花交易により運ばれてきた貴重な雛人形がたくさん残されている。展示会場は、江戸時代に紅花・青苧等を扱い栄えた佐藤清五郎家の敷地に設置された「ふるさと資料館」。蔵座敷を活用した展示室に、山辺町に代々伝わる寛永(1624年~44年)からの貴重な時代雛を展示している。また、隣接する交流センターでは、明治期の雛人形や、てまりも展示する。
このイベントの近くの宿
山形県 | 酒田・鶴岡
終了間近
1月10日(土)〜2月23日(月)
終了間近
1月10日(土)〜2月23日(月)
1947年に開館した本間美術館は、本間家をはじめ、美術コレクターや作家、市民からの寄贈、美術館活動における収集によって収蔵された3000点にも及ぶ美術工芸品がある。今展ではこれまで展覧会等で紹介される機会が少なく、詳細な調査・研究がされていなかった「迷品」とされる作品を一堂に紹介する。併せて、初代館長で日本刀研究の権威とされた本間順治の愛憎資料も公開。
このイベントの近くの宿