青森県 | 下北・三沢
開催前
3月20日(金)〜5月10日(日)
開催前
3月20日(金)〜5月10日(日)
私たちの身の回りには、モーターからスピーカー、医療機器に至るまで、「磁力」という目に見えない力を利用したモノであふれている。しかし、あまりに日常に溶け込んでいるため、この力の正体について考える機会は多くない。磁石の不思議のサイエンスを見て、さわって、聞いてみて体験してみよう。
このイベントの近くの宿
青森県 | 弘前
終了間近
12月1日(月)〜3月8日(日)
終了間近
12月1日(月)〜3月8日(日)
弘前市は、城下町でありながら、もう一方で明治大正時代の洋館が数多く点在するハイカラな街。期間中は、現存する洋館など、市内の文化財施設などがライトアップされるほか、市内の各所にイルミネーションが点灯する。弘前観光の拠点である追手門広場もスポットの一つ。周辺の建造物や木々が光や雪に彩られ、いつもと違った光景に。
このイベントの近くの宿
青森県 | 弘前
終了間近
12月1日(月)〜3月8日(日)
終了間近
12月1日(月)〜3月8日(日)
弘前市は、城下町でありながら、もう一方で明治大正時代の洋館が数多く点在するハイカラな街。期間中は、現存する洋館など、市内の文化財施設などがライトアップされるほか、市内の各所にイルミネーションが点灯する。弘前市役所の前庭も、ライトアップで彩られる。
このイベントの近くの宿
青森県 | 弘前
終了間近
12月1日(月)〜3月8日(日)
終了間近
12月1日(月)〜3月8日(日)
弘前市は、城下町でありながら、もう一方で明治大正時代の洋館が数多く点在するハイカラな街。洋館など、市内の文化財施設のライトアップに加え、期間中は市内の各所でイルミネーションやライトアップが点灯する。弘前駅自由通路2Fの「あずましろ~ど」もイルミネーションを実施。
このイベントの近くの宿
青森県 | 十和田湖
開催中
12月13日(土)〜5月10日(日)
開催中
12月13日(土)〜5月10日(日)
国松は00年代初頭より、北海道中南部の白老から内陸に位置する飛生(トビウ)の旧小学校を改造した「飛生アートコミュニティー」を拠点に活動してきた作家、国松希根太。今展は、国松の代表的な作品に出会える、またとない機会となるだけでなく、彼が十和田の自然と出会うことで生まれた新作を披露する初の機会。作品からの息吹、国松の息吹、大地の息吹、そして時間や空間を介して人々に連鎖しつづける創造の息吹を感じよう。
このイベントの近くの宿
青森県 | 弘前
開催中
12月5日(金)〜5月17日(日)
開催中
12月5日(金)〜5月17日(日)
国内外で作品発表を続けている画家・杉戸洋(1970年生まれ)による、1990年代から最新作までの絵画を中心に紹介する展覧会。杉戸の作品には、小さな家や船、果物、木々や雨粒といった、私たちの生きる世界の中の身近なものや自然などのモチーフが登場し、線や幾何学的な図形とともに繊細かつリズミカルに構成され、みずみずしい色彩で描き出される。デザイナーの服部一成とのコラボレーションも見どころの一つ。
このイベントの近くの宿
青森県 | 下北・三沢
開催前
3月14日(土)
開催前
3月14日(土)
下風呂温泉郷風間浦鮟鱇まつり期間中には、「風間浦鮟鱇感謝祭」が下風呂漁港内特設会場で開催される。鮟鱇鮨や鮟鱇汁が安価で販売される(各150食限定販売・往復はがきで事前申込、3/4必着)ほか、活きた鮟鱇が泳ぐ姿や雪中切り・吊るし切りの実演を間近で見ることができる。見ても食べても楽しめるイベントになっている。
このイベントの近くの宿
青森県 | 十和田湖
開催中
2月28日(土)〜5月6日(水)
開催中
2月28日(土)〜5月6日(水)
十和田湖周辺での美の発見を奨める「十和田湖の四季写真コンテスト」は第39回の開催を迎えた。「十和田湖周辺の四季折々を表す自然・観光」をテーマにして、2025年1月以降に撮影された未発表作を募集したところ、県内外各地から51名243点の作品の応募があった。写真家の和田光弘氏および小松ひとみ氏による審査の結果、15点の入賞が決定し、十和田湖・奥入瀬地区の観光案内施設にて展覧会が開催される。
このイベントの近くの宿
青森県 | 青森
開催中
12月6日(土)〜3月22日(日)
開催中
12月6日(土)〜3月22日(日)
青森県にゆかりのある作家が書いた動物に関する文学作品や、作家と動物とのエピソードなどを幅広く紹介する。作家が動物と一緒に写っている写真、動物の絵や写真が表紙を飾っている書籍など、見るだけでも楽しめる展示となっている。
このイベントの近くの宿
青森県 | 十和田湖
開催中
1月4日(日)〜6月7日(日)
開催中
1月4日(日)〜6月7日(日)
約5000年前から家畜化され、人と暮らしてきた馬。馬の祖先や古くから日本人と関わってきた日本在来馬、県内で生産された競走馬にスポットを当て、12年に1度の午年にちなんだ展示や関連イベントを開催する。
このイベントの近くの宿