キンダイノカキエモントナベシマ
東京都
キンダイノカキエモントナベシマ
東京都
知られざる柿右衛門焼と鍋島焼
1940~1950年代頃の東京銀座で営業していた陶器商が取扱った商品の数々。明治維新に廃窯となった佐賀藩御用窯の継承、十二代酒井田柿右衛門が柿右衛門様式(濁手)を復興するその以前といった、美術館の展示でおなじみの「柿右衛門の赤」や色鍋島とはまた違った印象の作品群が展示される。
開催日 | 2026年4月7日(火)〜5月23日(土) |
|---|---|
開催時間 | 10:00〜17:00 |
開催備考 | 日曜・祝日は休館、4/29は休日授業実施日のため開館。土曜は16:00まで。入場は終了30分前まで。土曜のミュージアムショップの営業は12:30まで。 |
会場 | 明治大学博物館 |
住所 | 東京都千代田区神田駿河台1-1 明治大学アカデミーコモン地下1階 |
アクセス | 首都高速道路神田橋ICより約1km |
アクセス | JR御茶ノ水駅徒歩約5分/地下鉄新御茶ノ水駅徒歩約8分/地下鉄神保町駅徒歩約10分 |
駐車場 | あり |
駐車場備考 | 明治大学リバティタワー地下駐車場を利用可。通常時10分200円。 |
料金 | 無料 |
問い合わせ | 03-3296-4448明治大学博物館 |
WEB | https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2026/qfki0t00000i7uqt.html |
情報提供元:イベントバンク