秋田県 | 田沢湖・角館・大曲
開催前
8月29日(土)
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8月29日(土)
全国から選ばれた花火師たちが誇りをかけてその頂点へと挑む「全国花火競技大会」。昼花火の部と夜花火の部があり、昼花火の競技大会は日本唯一。花火師たちの熱き想いと技術の粋が込められた花火玉が空へと駆け上がる。オープニングからフィナーレまでの間、「競技花火」のほか、前年度の内閣総理大臣賞受賞者による特別プログラム、そして多くの人が心待ちにする圧巻の「大会提供花火」が、夏の夜を埋め尽くす。
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秋田県 | 田沢湖・角館・大曲
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8月16日(日)
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8月16日(日)
ドンパン節発祥の地、中仙地域で行われる夏祭り。郷土芸能・民謡・踊りの競演などが楽しむことができる。メインのドンパン踊りにはたくさんの観客が踊りに参加する。その後は恒例の花火ショーも開催される。
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秋田県 | 田沢湖・角館・大曲
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6月1日(月)〜10月31日(土)
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6月1日(月)〜10月31日(土)
秋田県で最も高い標高(1637.4)を誇る秋田駒ヶ岳。6月1日の山開きを迎えてからシーズンが終わるまで賑わう秋田駒ヶ岳は、高山植物の宝庫として人気の高い山で、6月中旬~8月中旬まで数種類の花が途切れることなく咲き誇る。また、美しい湿原が広がる乳頭山も人気があり、秋田駒ヶ岳からも縦走が可能。9月下旬~10月上旬には紅葉が見頃となり、錦秋の山並みを楽しめる。 ※マイカー規制日に注意を
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秋田県 | 田沢湖・角館・大曲
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8月15日(土)
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8月15日(土)
西仙北地域の中央を流れる雄物川の河川敷を舞台に、児童、生徒等が作製した灯ろう約700個が静かに流れ、水面に幻想的な光が漂う。対岸からは花火が打ちあがり、夏の夜空いっぱいに光の華を咲かせる。
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8月15日(土)
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8月15日(土)
払田柵跡の南門前を会場として、歌や踊りのステージイベントや花火ショーなどが行われる。メインイベントでは古代衣装に身を包んだ人々による平安行列が行われ、平安ロマンの世界へ誘う。フィナーレには鮮やかな花火が払田柵南門の背景に打ち上げられる。
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秋田県 | 田沢湖・角館・大曲
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7月18日(土)〜8月30日(日)
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7月18日(土)〜8月30日(日)
水深日本一の田沢湖には、白砂が美しく、遠浅で透明度が高いエリアがある。波が穏やかで、小さな子どもでも安心して楽しむことができ、淡水湖なので海水浴と異なり、肌がベトつかずに快適に湖水浴ができる。【注意】エリア外は水深が深くなるので、コースロープで区域設定内にて遊泳を。火気厳禁(焚火・花火・BBQなど)。ペットの遊泳は不可。
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秋田県 | 田沢湖・角館・大曲
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05月上旬〜09月下旬
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05月上旬〜09月下旬
パステルカラーに彩られる4月~5月の爽やかな景色は、約1か月間の短くて貴重な景色。6月~7月、梅雨の季節へと進むと、紫陽花と武家屋敷のコラボが情緒あふれる景色となり、初夏には小鳥の囀りが散策の合間に聞こえ、武家屋敷通りの自然の豊かさをうかがい知ることができる。夏になると太陽の日差しを木々が遮って、散策には心地良い日陰を作ってくれる。角館の豊かな自然に触れてみよう。
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05月下旬〜11月13日(金)
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05月下旬〜11月13日(金)
砂防堰堤の壁面を利用したボルダリングウォール。ホールドは自然石で、横方向に横断(トラバース)するのが特徴。横方向の延長は30mで、初級・中級・上級とスタートからゴールに向けて徐々に難しくなる設定。細砂利のクッションを敷き詰めていて、足をかけるホールドは高くても50cm。落下しても自分の足で着地ができるので、小さな子供でも安心してチャレンジできる。※注意事項等は、仙北市の公式ホームページで確認を
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8月15日(土)
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8月15日(土)
400年以上の歴史を今に伝える仙北市角館地区の「ささら舞」は、佐竹北家が常陸から秋田に国替えとなり、下向の際に、佐竹義宜公にお供して道々お慰めしてきたものが土地に定着したもので、現在は神仏供養、五穀豊穣を願い毎年お盆行事の一つとして開催されている。当日は「振舞酒」や「屋台祭」、「子供縁日」も!屋台の食事をしながら「ささら舞」を、お盆のひと時に子どもや孫と一緒に楽しもう。
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8月14日(金)
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8月14日(金)
昭和42年に市の無形民俗文化財に指定された「角間川盆踊り」。起源は江戸時代に遡るといわれ、地口(唄)はなく、やぐらの上の笛、太鼓のお囃子に合わせて、編み笠、浴衣姿の踊り手がくるりと一回りする所作が特徴的な踊りである。本郷・荒川邸の黒塀の前にかがり火が焚かれ、輪となって優雅な踊りが繰り広げられる。
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