天空のリゾートと海から湧く温泉を堪能できる米子・皆生・大山エリア
鳥取県 | 米子・皆生・大山
開催前
3月31日(火)〜4月9日(木)
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3月31日(火)〜4月9日(木)
市民の憩いの場「湊山公園」では、ソメイヨシノ、しだれ桜、大島桜、八重桜など約500本の桜の木が植えられており、米子市有数の桜の名所となっている。噴水広場付近では「サクライルミ」を開催。公園内をゆっくり散策出来るよう公園の通路をボンボリでライトアップする。屋台も40店舗出店するので、食でも桜まつりを楽しもう。
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03月下旬〜04月上旬
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03月下旬〜04月上旬
ソメイヨシノ、大山桜など約300本の桜が植えられている解放感あふれる公園。巨大なカラス天狗の銅像が目印。子どもたちが遊べる遊具や、家族でお弁当を広げるのに最適な芝生があり、小さな子どもから大人まで楽しめる。大山や日本海を望む360度のパノラマ展望と桜の花が、心も体もリラックスさせてくれること間違いなし! ゴミの持ち帰りに協力を。公共の公園なのでみんなで綺麗に利用しよう。
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3月7日(土)〜3月8日(日)
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3月7日(土)〜3月8日(日)
水木しげる先生の生誕を祝い、作品世界や妖怪文化を楽しむイベント。7日はホールでトークイベントのほか、水木しげる記念館でクイズ大会。8日は水木しげるロードでのパレードがある。
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3月14日(土)〜3月29日(日)
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3月14日(土)〜3月29日(日)
コチョウランのトンネルなど恒例の人気スポットが登場する。香り豊かなランの花を楽しもう。
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03月下旬〜04月上旬
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03月下旬〜04月上旬
名和神社の海側に隣接する名和公園では、名和神社とあわせて約400本のソメイヨシノの桜が美しく咲き誇る。また公園南側には秀峰大山、北側には日本海の眺望が広がり、海と山両方兼ね揃えたロケーションは全国でも珍しい。海に沈む夕日も見ることができる。公園には鉄棒、ジャングルジムなど遊具が設置してあり、小さな子連れやファミリーも楽しめる。ゴミは持ち帰りを。
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03月下旬〜04月上旬
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03月下旬〜04月上旬
男根そっくりの老松の根を御神体として祀っているユニークな神社。古来より性病や夫婦円満にご利益があるといわれ、町内外から祈願者が絶えないことでも知られている。神社周辺には約40本のソメイヨシノが植えられ、お弁当を広げるのにちょうど良い広場もある。知る人ぞ知る、お花見スポットだ。近隣の木の根本舗の「木の根まんじゅう」は子宝に恵まれるようご神体そっくりな手作りまんじゅうで美味だと人気を呼んでいる。
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03月下旬〜04月上旬
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03月下旬〜04月上旬
文芸の小径から報恩峠にかけて約500mの道路沿いに、ソメイヨシノ、八重桜など4種類、約500本の桜が植えられている。ドライブコースにもおすすめだ。開花時期がふもとよりも少し遅いので、お花見シーズンの締めくくりに出かけてみよう。
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03月下旬〜04月上旬
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03月下旬〜04月上旬
その昔、中海のことを「錦海」と呼んでいたことから「錦公園(きんこうえん)」と呼ばれていた。 近年、新しい都市公園として整備され、日本庭園・桜の園・展望の丘・自由広場などが設営。かつての海岸の名残である潮止めの松や歴代の米子城主ゆかりの寺清洞寺跡も残されており、市民憩いの場として今も親しまれ続けている。春には約500本のソメイヨシノが咲き誇るお花見スポットとして、多くの人が訪れる。
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2月21日(土)〜3月22日(日)
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2月21日(土)〜3月22日(日)
国内トップクラスの規模、400品種・系統超えで開催する「パンジー・ビオラ展」全国の種苗メーカーの新品種や試験品種のほか、日本各地でオリジナル苗を栽培している個人育種家の皆さん作出の個性あふれる品種が今年も大集合!一足早く春の訪れを感じることができるパンジー・ビオラ展に出かけよう。
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3月1日(日)〜6月7日(日)
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3月1日(日)〜6月7日(日)
植田正治の写真集『松江』は、随筆家・漢東種一郎のエッセイとともに、1978年(昭和53)年に出版された。植田は1960年代から、松江そのものを被写体として、「水の都」と呼ばれるこの街の四季折々の表情や、そこで暮らす人々の素朴な姿を意欲的に撮りためていた。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)も讃えた松江の風景を、植田がどのような視線で写真に収めたのか。会場で観賞しよう。
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