長崎県 | 壱岐・対馬
開催前
12月6日(土)〜12月7日(日)
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12月6日(土)〜12月7日(日)
国産紅茶をテーマにした国内最大級のイベント「全国地紅茶サミット。全国各地の紅茶生産者が集い、生産者と紅茶ファンの交流の場として人気を集めている。今年は長崎県の離島「対馬」で開催。全国各県から21社のブースで茶葉(紅茶・緑茶)の購入が可能。今年は韓国ポソンからの参加もあり、国内のみならず海外の紅茶も楽しめる。地元のマルシェも同時開催でキッチンカーやグッズ販売もあり。
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長崎県 | 壱岐・対馬
11月下旬
11月下旬
樹齢千五百年といわれる日本最古の銀杏であり、文字通り対馬の親木。樹幹を失った空洞の中には、お稲荷さんが祀られている。「琴の銀杏の木は対馬の親木」と地つき唄に唄われ、「沖より見れば茂りて山の如し」と古文にもある。永きにわたって風雨に耐え続け、現在もなお樹勢は盛んで、秋には黄葉し、晩秋の落葉の時は、まるで小判でも撒き散らすような荘厳な景色。幹廻り12.5m、樹高40mで県指定文化財に指定されている。
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長崎県 | 壱岐・対馬
11月中旬〜11月下旬
11月中旬〜11月下旬
対馬市上対馬町の舟志(しゅうし)川周辺は「舟志森林公園」として整備され、対馬一の紅葉を誇る。川沿い約7kmに渡り、モミジやカエデが群生し、「もみじ街道」と呼ばれる散策コースも整備されている。秋が深まると川面に紅葉の赤と常緑樹の緑が錦を織り成し、水面に赤や緑の色が映りとても美しく、訪れる人を魅了する。
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長崎県 | 壱岐・対馬
開催前
12月20日(土)
開催前
12月20日(土)
約700年の古い伝統と歴史をもつ神事芸能。他の地方の神楽と異なり、神楽舞も音楽も神職ばかりで奏されることで、きわめて神聖視され、国の重要無形民俗文化財に指定されている。大大神楽は壱岐神楽の中でも最も厳粛・丁重なもので、舞人・楽人あわせて12名以上で奏され、所要時間は7~8時間を要する。
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