心身の清めに利用された温泉と、江戸時代の組屋敷が現存する歴史観光スポット
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催前
7月25日(土)
開催前
7月25日(土)
大正時代からの津の町の夏の風物詩。3年前からは、混雑回避のため打ち上げ場所を南へ移動、例年より広い範囲で鑑賞可能に。阿漕浦海岸・御殿場海岸の堤防道路全長3kmを歩行者天国として開放。海岸線3kmのどこからでも楽しめる。花火打上場所正面には協賛者招待エリアを設置する。海上から繰り出される趣向を凝らした演出は、ただ見るだけで心躍る。華やかな夜空に打ち上げられる伝統ある花火大会を心ゆくまで楽しもう。
このイベントの近くの宿
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催前
8月1日(土)
開催前
8月1日(土)
久居の夏を彩る花火大会、音と光の祭典「久居花火大会」。陸上自衛隊久居駐屯地グラウンドでの打ち上げ花火、市民総踊りなどで盛り上がる一日。 市街地で行われるので、花火が観客席の頭上にあがる。大迫力の花火が観たいなら、ぜひ会場に足を運ぼう!
このイベントの近くの宿
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催中
7月11日(土)〜9月27日(日)
開催中
7月11日(土)〜9月27日(日)
国立科学博物館の収蔵庫の中から世界屈指の動物標本コレクションとして知られる「ヨシモトコレクション」を中心に、選りすぐりの哺乳類などを紹介する。「観察の眼、発見の芽」をテーマに“声なき標本たち”の姿を通して、見つめる眼(観察)と見つける眼(発見)を育み、他の動物との意外な共通点や私たちの日常とのつながりなど、標本にまつわる学びや問いを発見することができる展示だ。
このイベントの近くの宿
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催前
7月25日(土)
開催前
7月25日(土)
おおきん神輿や屋台、ステージ発表などのイベントが楽しめ、フィナーレには花火が上がる!「ありがとう~笑顔があふれるこのまちで~」をテーマに第29回「嬉野おおきん祭り」を開催。「おおきん(ありがとうの意)」という感謝の気持ちを大切にし、地域の人々や未来を担う子どもたちに、ふるさと「嬉野」を想う気持ちを育んでもらうことを目的に開催するお祭り。
このイベントの近くの宿
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催前
8月2日(日)
開催前
8月2日(日)
三重県総合文化センターでは、7月から8月にかけて子どもを対象としたイベントが開催される。8月2日の「アソボーデ~」は毎年人気のこどもオーケストラ教室やアートや科学の工作ブースに加えて、今年は、手話を使った謎解きイベント「異言語脱出ゲーム」、150周年を迎える三重県にちなんだ○×クイズなど10のイベントを実施する。「おべんとう&カフェマルシェMikke」も同日に開催。
このイベントの近くの宿
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催前
8月8日(土)〜8月9日(日)
開催前
8月8日(土)〜8月9日(日)
子ども向けのコンテンツやキッズスペースも完備されているので、家族・友人みんなで楽しく過ごすことができる。トヨタ車に乗っていないけど、イベントに参加したい!という人ももちろん来場OK! 夏の思い出を作ろう!
このイベントの近くの宿
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催中
7月18日(土)〜8月23日(日)
開催中
7月18日(土)〜8月23日(日)
第二次世界大戦下、国民生活の様々な場面で、戦争や軍隊などを強く意識した多数のスローガンやデザインが工夫され、登場した。今回は、戦意高揚に使われた言葉やデザインをテーマに館蔵資料約25件を展示し、当時の人々のくらしを振り返る。
このイベントの近くの宿
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催中
7月18日(土)〜9月6日(日)
開催中
7月18日(土)〜9月6日(日)
三重県総合博物館(MieMu)では、夏休みミニ展示「モニ226 2分の1模型がやってきた」を開催する。過去に北勢線(現三岐鉄道)を走った車両の2分の1模型を展示するとともに、これまでにMieMuと軽便鉄道博物館が実施した、ミニ電車乗車体験などの様子を動画や写真で紹介する。
このイベントの近くの宿
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催前
7月22日(水)
開催前
7月22日(水)
ベルギーの劇団が贈る、サーカス、ダンス、演劇がひとつになった、不思議で美しい舞台。0歳から入場OK(推奨年齢2歳以上)。上演中の会場の出入り自由。声が出たり、じっと座っていられなくても大丈夫!子どもから大人まで、多様な人がリラックスして楽しめる舞台作品だ。 ※この公演は、楕円形の舞台をテントで囲み、そのテントの中から鑑賞する作品となっている
このイベントの近くの宿
三重県 | 津・久居・美杉・松阪
開催前
7月26日(日)
開催前
7月26日(日)
小僧がお札の力で山姥から逃げるスリリングな昔話「3まいのおふだ」と宮沢賢治の代表作のひとつである「雨ニモマケズ」を朗読と音楽でお届け。きいて、みて、感じて、全身でお話の世界を楽しもう。ゆったり座れる床座りエリアがあるほか、台詞や効果音の字幕投影、音を見える化してスクリーン投影、楽器による空気の振動を楽しむために希望者へ風船配布、を予定している! ※3歳未満膝上鑑賞無料、席が必要な場合は有料
このイベントの近くの宿