癒やしと体験施設が充実。滝群をめぐる渓谷でハイキングも
三重県 | 伊賀・上野・名張
開催前
10月23日(金)〜10月25日(日)
開催前
10月23日(金)〜10月25日(日)
400年余の歴史を有し、関西秋の三大祭の一つにも数えられるといわれる上野天神祭。重さ120kgもの日本一の大御幣を先頭に役の行者や鎮西八郎為朝、百数十体の鬼行列、絢爛豪華な9基のだんじりが、城下町を練り歩く。この祭は平成28年12月に「山・鉾・屋台行事」の一つとしてユネスコ無形文化遺産に登録された。
このイベントの近くの宿
三重県 | 伊賀・上野・名張
開催前
11月上旬〜11月下旬
開催前
11月上旬〜11月下旬
約4kmの遊歩道に沿っていくつもの滝が現れる滝川上流の渓谷。中でも「赤目五瀑」と呼ばれる不動滝(ふどうだき)、千手滝(せんじゅだき)、布曳滝(ぬのびきだき)、荷担滝(にないだき)、琵琶滝(びわだき)は景観がよく必見だ。赤や黄色に色づいた木々が、木漏れ日の中で様々な表情をみせる。
このイベントの近くの宿
三重県 | 伊賀・上野・名張
開催前
11月上旬〜11月下旬
開催前
11月上旬〜11月下旬
青蓮寺からさらに青蓮寺川をさかのぼりトンネルを抜けると、そこからが香落渓。斧で断ち割ったような柱状節理の岩壁が川に沿って8km余り続く。秋には、全山が燃えたつような紅葉に彩られる。車窓から見る風景としておすすめ。
このイベントの近くの宿
三重県 | 伊賀・上野・名張
開催前
10月24日(土)〜10月25日(日)
開催前
10月24日(土)〜10月25日(日)
平尾・宇流冨志禰神社で行われる秋季例大祭。伊賀を治めた藤堂高虎から1636年に名張統治の名を受けた藤堂高吉公が、この祭りを始めたと言われている。その年に生まれた子供「通称年頭子(ねんどこ)」を宝のように祝ったことが始まりだそう。宵宮祭では夜から屋台が立ち並び、裃(かみしも)姿の住民たちが行列を組み、旧市街地を練り歩く。本祭では、みこしやだんじり、ふとん台などが繰り出し、名張の町がおおいに賑わう。
このイベントの近くの宿
三重県 | 伊賀・上野・名張
開催前
11月2日(月)〜11月3日(火)
開催前
11月2日(月)〜11月3日(火)
2日の宵宮では、各地区から奉納される獅子舞(獅子神楽)が舞い、夜遅くまで賑わう。また、大ナマズの花車も登場し、秋祭を盛り上げる。大村神社に鎮座する『要石』は、地震を呼ぶ巨大なナマズを抑えているといわれ、それが由来で大村神社は「地震の神様」として有名。この要石の前に置かれた石のナマズを模った大ナマズを花車に乗せて、神輿と共に阿保の町中を練り歩く。大村神社の宝殿は、国の重要文化財に指定されている。
このイベントの近くの宿
三重県 | 伊賀・上野・名張
開催中
7月20日(月)〜10月下旬
開催中
7月20日(月)〜10月下旬
自然豊かな青蓮寺湖畔でのぶどう狩りがスタート!美味しいぶどうが120分間食べ放題。ビニールハウスで栽培されているので、雨の日も安心。デラウェアや巨峰、スチューベンやマスカットベリーなどいろんな種類のぶどうを取り扱っているので長期間楽しめる!なばり観光案内所(名張駅西口)ではお得な前売り券も発売する。
このイベントの近くの宿
三重県 | 伊賀・上野・名張
開催前
10月17日(土)
開催前
10月17日(土)
毎年10月17日に行われる、伊賀地域で一番遅い奉納煙火。秋の夜空に約250発の花火がゆっくりと打ち上がり、境内には夜店も並ぶ。この花火は、服部半蔵、百地丹波守と並ぶ伊賀三大上忍の一人であり、火術を得意とした藤林長門守が氏子として手力神社に奉納したことが始まりとされている。
このイベントの近くの宿
三重県 | 伊賀・上野・名張
開催前
10月12日(月)
開催前
10月12日(月)
伊賀市は俳聖芭蕉のふるさと。例年は、セレモニーをはじめ、全国俳句大会や芭蕉翁遺跡参観など、文化薫る歴史のまちの風物詩「芭蕉祭」。俳聖殿の屋内に安置されている伊賀焼の芭蕉座像は芭蕉祭の10月12日のみの公開となり大変貴重な機会。芭蕉の命日である10月12日に、翁の遺徳を慕う者によって営まれてきた伝統あるお祭り。
このイベントの近くの宿
三重県 | 伊賀・上野・名張
開催前
10月12日(月)
開催前
10月12日(月)
子どもだけで売り買いを行うキッズフリマ!全国で人気のイベントが三重県名張市の名張産業振興センターアスピアにて初開催。お金の勉強・コミュニケーション力UP・リユース意識の向上等子どもたちの学びになるイベント。保護者も子どもの成長を実感ができる。現金を使うことによってお金の必要性や大切さを実感できる。お買い物参加は優先入場(先着予約・10/2~)と一般入場があり、どちらも無料。詳細はHPにて。
このイベントの近くの宿