岐阜県 | 郡上・美濃・関
終了間近
7月11日(土)〜9月5日(土)
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7月11日(土)〜9月5日(土)
「郡上のナァ~八幡出てゆく時は、雨も降らぬに袖しぼる」の歌詞で知られ、400年にわたって歌い踊り続けられてきた郡上おどり。毎年7月中旬から9月上旬にかけて及ぶ日本一ロングランの盆踊り。観光客も地元の人もひとつになって気軽に踊ることができるのが魅力。8月13日から16日までの「盂蘭盆会」は、夜を徹して踊る「徹夜おどり」といわれ、一層盛り上がりをみせる。
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開催中
7月9日(木)〜9月20日(日)
開催中
7月9日(木)〜9月20日(日)
その痛快なテンポとキリコ灯籠を吊るしてその下で踊ることが特徴の白鳥おどり。お盆に吊るし、仏教に深いつながりがあるキリコ灯籠は神仏習合の時代に長滝白山神社の拝殿に吊るされたことから各地の神社でも吊されるようになったと言い伝えられており、白山信仰の深さがうかがわれる。7月中旬から8月下旬にかけて踊られ、特に8月の13・14・15日のお盆には朝の4時頃まで踊り明かす。
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開催前
9月18日(金)〜11月29日(日)
開催前
9月18日(金)〜11月29日(日)
鉱物には色彩が豊かなもの、結晶構造がきれいなもの、鉱石として使われているものなどがある。鉱物や岩石は、それぞれ美しさを放っている。岐阜県には、日本を代表するペグマタイトの産地やかつて東洋一といわれた鉱山、数多くの天然記念物が存在する。また、岐阜に落下した隕石もある。今特別展では、地球に眠る貴重で魅力的な鉱物や岩石の美しさを紹介する。
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開催前
9月19日(土)
開催前
9月19日(土)
令和8年度も恒例の「白鳥変装おどりコンクール」を開催。一般の部(団体・個人)、ちびっこの部(小学生まで)の出場者も募集している(事前受付 オンライン9月13日まで。当日受付18時00分~19時30分、駅前通り・濃飛タクシー前)。優勝者には賞金も!ぜひ参加しよう。観覧のみも大歓迎。
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開催前
9月4日(金)〜9月6日(日)
開催前
9月4日(金)〜9月6日(日)
あんじんの灯は、仏さまに寄り添い、まっすぐ歩むための心の闇を照らし、進むべき道を照らし指し示してくれる灯り。第六回となる今回も曜日によって音楽の演奏や屋台の出店も行われる(無い日もあり)。開催日に合わせ、特別ご朱印を授与する(授与料要)。
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開催前
10月2日(金)〜10月4日(日)
開催前
10月2日(金)〜10月4日(日)
あんじんの灯は、仏さまに寄り添い、まっすぐ歩むための心の闇を照らし、進むべき道を照らし指し示してくれる灯り。第六回となる今回も曜日によって音楽の演奏や屋台の出店も行われる(無い日もあり)。開催日に合わせ、特別ご朱印を授与する(授与料要)。
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開催中
5月11日(月)〜10月15日(木)
開催中
5月11日(月)〜10月15日(木)
長良川河畔の小瀬の里で、5月11日から10月15日まで繰り広げられる小瀬鵜飼は、一千有余年の歴史を秘める。見どころは素朴な情緒。ショーとしての鵜飼というより、あくまで漁法としての鵜飼の本来の姿を見ることができる。漆黒の闇の中、篝火の灯りだけを頼りに漁をする鵜匠の手縄さばきは圧巻。3名の鵜匠が、宮内庁式部職の鵜匠として代々守り続けてきた古式ゆかしい漁法で、訪れる人の目を楽しませてくれる。
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開催前
9月27日(日)
開催前
9月27日(日)
美濃三不動の一つとして数えられ、1200年以上の歴史を持つ修行場である迫間不動尊。秋季大祭では、無病息災、商売繁盛、五穀豊穣などを祈願して、大般若転読、採灯護摩供養、餅投げなどが行われる。
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開催前
9月13日(日)
開催前
9月13日(日)
世界にひとつだけの「ろうけつ染め」作品を作ってみよう。講師は、京都を拠点に世界で活躍する染色作家・岡田明彦氏。溶かした蝋(ろう)で布に模様を描き、染料を重ねることで美しい模様を生み出す、日本の伝統染色技法「ろうけつ染め」を体験する。初心者でも講師が丁寧に教えてくれるので安心!図案や生地を選びながら、自分だけのオリジナル作品づくりに挑戦してみてはいかが。対象:中学生以上(小学生は保護者同伴)
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開催前
9月12日(土)〜9月13日(日)
開催前
9月12日(土)〜9月13日(日)
約300年前から伝わる風流の太鼓踊りで、毎年9月の第2日曜日とその前日に寒水白山神社の祭礼に奉納される。国指定重要無形民俗文化財に指定されていて、地元の人々が総出で役者に扮して行われる大規模な芸能。長さ約3.6mのシナイと呼ばれる綺麗な飾りものを背負った4人の若者の勇壮な踊りが見物。※当日の観覧については、注意事項をよく守って参加を。
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