夢のように咲き誇る藤と、輝くイルミネーションが世界的な人気に
栃木県 | 佐野・小山・足利・鹿沼
開催中
4月11日(土)〜5月20日(水)
開催中
4月11日(土)〜5月20日(水)
樹齢160年を超える大藤と四季折々の花が楽しめる「花の楽園」。特に春は600畳敷きの藤棚を持つ4本の大藤や、長さ80mもの白藤のトンネル、きばな藤のトンネルなど350本以上の藤が咲き誇り観るものに感動を与える。また、同時期に見頃を迎える5000本のツツジも見事。
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終了間近
3月19日(木)〜04月中旬
終了間近
3月19日(木)〜04月中旬
さつき大通りの桜並木は、春の訪れとともに約400本の桜が約2.5kmに渡り咲き誇り、その景色はまさに圧巻の一言。1,300mの空前絶後の桜並木ライトアップは、最強無敵の美しさ! 歩道橋の上からの眺めは、絶景のビュースポット。幻想的で美しすぎる夜桜と光の競演を楽しもう。
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開催中
3月20日(金)〜5月6日(水)
開催中
3月20日(金)〜5月6日(水)
天平の丘公園にある淡墨桜は、ソメイヨシノより1週間程度早い3月下旬に開花する。日本三大桜である根尾谷淡墨桜の子孫樹を、市内商店の温かい食べ物ととも満喫できる。花びらが満開時に白く、散り際に淡い墨色に染まるのは、他では見られない特有の姿。4月以降はシダレ桜や八重桜などが開花し、ロードトレイン運行やステージイベントなど、様々な催しも行われる。
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開催前
4月18日(土)〜5月6日(水)
開催前
4月18日(土)〜5月6日(水)
ルピナスは南アメリカや地中海原産のマメ科の植物で、花色もピンク・オレンジ・白・黄色・青等バリエーション豊富で、藤の花を逆さまにしたように空に向かって咲くさまから「ノボリフジ」と呼ばれている。本来多年草だが、本州では夏の暑さを超えられないため毎年苗が植えられている。約3万本のルピナスがみられるのは、全国でも有数の規模だ。
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終了間近
3月28日(土)〜4月19日(日)
終了間近
3月28日(土)〜4月19日(日)
思川桜のふるさとである小山市では、桜の里親による思川桜がついに2,000本を達成! おやまの桜まつりの期間中は桜にちなんだ様々なイベントを実施。各地区の桜の名所では、さくらまつりが開催され、おやまの春を盛り上げる!市役所西側桜堤など桜の名所ではライトアップが行われ、夜桜を楽しむこともできる。
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開催中
3月20日(金)〜5月10日(日)
開催中
3月20日(金)〜5月10日(日)
絵画や工芸作品には、しばしば複数の画面やモチーフがセットとなって成立するものがある。セットならではの面白さや工夫を楽しむ展覧会。
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開催中
3月14日(土)〜5月15日(金)
開催中
3月14日(土)〜5月15日(金)
栃木市のシンボルであり、市内中心部を流れる巴波川の春の風物詩「うずまの鯉のぼり」。「いいこい」にちなんで、1,151匹の鯉のぼりが巴波川を彩る。木材回漕問屋であった塚田歴史伝説館や、麻問屋と同時に銀行でもあった横山郷土館などの歴史的な景観とともに、鯉のぼりを楽しんでみてはいかが。
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開催中
4月11日(土)〜6月14日(日)
開催中
4月11日(土)〜6月14日(日)
中原淳一(1913~1983)は、雑誌編集をはじめイラストレーション、ファッションデザイン、インテリアデザイン、創作人形など多岐にわたり才能を発揮した。本市ゆかりの小説家・吉屋信子の『花物語』に挿絵を提供したことでも知られている。今展は戦前から戦後に中原が携わった雑誌『少女の友』『それいゆ』『ひまわり』『女の部屋』などの雑誌や著作本の原画、挿絵、付録を展示し、彼の活動を紹介する。
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開催中
2月4日(水)〜5月6日(水)
開催中
2月4日(水)〜5月6日(水)
下野市の天平の丘公園では、3月下旬~4月下旬にかけて八重桜や石割桜、滝桜、枝垂桜、山桜など、様々な桜が楽しめる。日本三大桜(淡墨桜、三春滝桜、山高神代桜)の子孫樹を一度に見ることが出来る全国的にも珍しいスポットで、春は行楽客でにぎわいを見せる。
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開催前
5月5日(火)
開催前
5月5日(火)
田植えの時期を前に五穀豊穣と疫病退散を願い行われる。祭りの日には、「蛇がまいた、蛇がまいた、4月8日の蛇がまいた」という、子どもたちの掛け声が町内に響き、竹、ワラ、藤ツル、シダなどで作った15mもある竜頭蛇体が町内を練り歩く。国選択無形民俗文化財に指定されている。かつては旧暦の4月8日に祭りを行っていたが、祭りの担い手が子どもである為、学校が休みの5月5日(こどもの日)に行われるようになった。
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