歴史ある秘湯の宿と、清々しい渓流が魅力
青森県 | 十和田湖
開催中
4月10日(金)〜4月26日(日)
開催中
4月10日(金)〜4月26日(日)
十和田市のシンボルロード「官庁街通り」。長さ1.1kmの道には165本の松と156本の桜が4列の並木を作る。歩道両側には、それぞれ奥入瀬渓流・稲生川をイメージした水の流れや、さまざまな馬のオブジェが配置され、桜の開花時期には、一面がピンク色に染まる。桜を際立たせる現代アート作品が魅力的。十和田市春まつりは4/18~5/5に開催。露店、マーケット、花火などが楽しめるほか、ステージイベントも盛り沢山!
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青森県 | 十和田湖
開催前
4月18日(土)〜5月5日(火)
開催前
4月18日(土)〜5月5日(火)
稲生川上水を記念する歴史のあるイベント。春爛漫の十和田市市街地を満喫することができる。「日本の道・100選」に選ばれた官庁街通り及びその周辺では、「稲生川ウォーク」を始め、各種イベントが開催される。露店やフリーマーケット、民俗芸能からカラオケバトルまでが熱演されるステージイベントなどを楽しめる。夜桜のライトアップは開花に合わせて実施する。4月28日限定の花火打ち上げも見逃しなく!
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青森県 | 十和田湖
開催前
4月18日(土)〜4月19日(日)
開催前
4月18日(土)〜4月19日(日)
和式馬術に憧れ、競技として流鏑馬を愛好する女性が集まり、試技を披露する日本で唯一の大会。約100mの走路をほんの十数秒で駆け抜ける勇壮な騎射の供覧である。桜並木の下で、華やかな衣装を纏て馬を駆る女性騎士たちの弓さばきは必見。珠玉の和式馬術を和種馬で演じるという醍醐味にも注目!
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青森県 | 十和田湖
開催中
12月13日(土)〜5月10日(日)
開催中
12月13日(土)〜5月10日(日)
国松は00年代初頭より、北海道中南部の白老から内陸に位置する飛生(トビウ)の旧小学校を改造した「飛生アートコミュニティー」を拠点に活動してきた作家、国松希根太。今展は、国松の代表的な作品に出会える、またとない機会となるだけでなく、彼が十和田の自然と出会うことで生まれた新作を披露する初の機会。作品からの息吹、国松の息吹、大地の息吹、そして時間や空間を介して人々に連鎖しつづける創造の息吹を感じよう。
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青森県 | 十和田湖
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
幕末まで不毛と呼ばれた三本木原に稲生川を上水し十和田市の礎はつくられた。太素祭は稲生川を引いた開拓の祖・新渡戸傳はじめ先人たちがねむる太素塚に集い、労苦に感謝し、豊作と人々の幸せを祈願する祭礼。今年は上水168年記念祭。特別御朱印授与のほか、演奏や歌、踊りなどの墓前奉納、出店や体験コーナー、落語などイベントを開催する。
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青森県 | 十和田湖
開催中
2月28日(土)〜5月6日(水)
開催中
2月28日(土)〜5月6日(水)
十和田湖周辺での美の発見を奨める「十和田湖の四季写真コンテスト」は第39回の開催を迎えた。「十和田湖周辺の四季折々を表す自然・観光」をテーマにして、2025年1月以降に撮影された未発表作を募集したところ、県内外各地から51名243点の作品の応募があった。写真家の和田光弘氏および小松ひとみ氏による審査の結果、15点の入賞が決定し、十和田湖・奥入瀬地区の観光案内施設にて展覧会が開催される。
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青森県 | 十和田湖
開催中
1月4日(日)〜6月7日(日)
開催中
1月4日(日)〜6月7日(日)
約5000年前から家畜化され、人と暮らしてきた馬。馬の祖先や古くから日本人と関わってきた日本在来馬、県内で生産された競走馬にスポットを当て、12年に1度の午年にちなんだ展示や関連イベントを開催する。
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青森県 | 十和田湖
開催前
4月19日(日)
開催前
4月19日(日)
十和田市発展の礎となった稲生川の上水と三本木原台地の開拓に係る新渡戸傳らの功績と歴史を後生に伝えるため、平成13年から開催しているウォーキングイベント。コースは20km(十和田市開拓ゆかりのコース)、14km(稲生川と桜の自然ふれあいコース)、5km(稲生川開拓のまちなかコース)から選択可能。先人たちの手で拓かれた、桜舞い散る稲生川の流路を訪ねて歩こう。申込期間は3/16~4/12。
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青森県 | 十和田湖
開催前
4月29日(水)〜5月6日(水)
開催前
4月29日(水)〜5月6日(水)
日本の固有植物シラネアオイ約1000株を園内の随所で見ることができる。
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青森県 | 十和田湖
開催前
05月上旬〜05月中旬
開催前
05月上旬〜05月中旬
十和田湖西湖畔の観光拠点。約3万平方メートルを超える敷地には、芝生広場のほか、十和田湖と和井内貞行に関する資料展示や食堂・売店を持つ十和田ふるさとセンターがある。園地内や桟橋までの沿線には、町の木であるベニヤマザクラが植栽され、淡紅色の花が十和田湖の遅い春を彩る。小坂町から十和田湖に続く樹海ライン沿いでも400本を超えるベニヤマザクラが咲き誇り、観光客の目を楽しませてくれる。
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