伝説の地に湧く温泉と歴史とアートのある岐阜・大垣・養老エリア
岐阜県 | 岐阜・大垣・養老
開催中
2月10日(火)〜3月8日(日)
開催中
2月10日(火)〜3月8日(日)
3月3日のひなまつりをテーマにした水槽が登場。江戸時代にはひな人形と一緒に金魚を飾る習慣があったそう。ひな人形の周りをふわふわと泳ぐ可愛らしい金魚たちを楽しめる。
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開催中
2月17日(火)〜3月18日(水)
開催中
2月17日(火)〜3月18日(水)
バリアフリーの館内はベビーカーでも移動がしやすく、カーペット敷の通路は歩き始めた子どもにとって格好のお散歩スポット。「泳ぐ魚を目で追うようになった」、「自分より大きな魚にも怖がらずに近づけた」など、年齢によって子どもの成長を発見できるのも、たくさんの生き物がいる水族館ならでは。期間中は平日に楽しめるイベントを多数開催する。
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開催中
2月16日(月)〜4月5日(日)
開催中
2月16日(月)〜4月5日(日)
昨年より募集をしていた「第13回トト漢字コンテスト」の受賞作品が決定!「トト漢字コンテスト」は「魚」に自由な文字を組み合わせて漢字を作るアクア・トト ぎふの創作漢字コンテスト。受賞作品を館内出口ゲート付近に展示している。
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終了間近
11月14日(金)〜3月1日(日)
終了間近
11月14日(金)〜3月1日(日)
岐阜駅周辺から金公園までを光でつなぎ、幻想的な光のエールをお届けする。7回目の開催を迎える今回は、国指定伝統的工芸品である「岐阜和傘」「岐阜提灯」、岐阜の伝統工芸である「美濃筒引き」で染め上げられた大のぼり旗、「のぼり鯉」に加え、新たに「水うちわ」をライトアップする予定。美しく照らされた伝統工芸品の共演を楽しもう。
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開催中
12月13日(土)〜4月12日(日)
開催中
12月13日(土)〜4月12日(日)
川の渓流部から海の干潟やサンゴ礁域、さらには水深400mの深海に至るまで、ありとあらゆる所に生息している、ハゼの仲間たちを紹介する企画展。
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開催前
03月下旬〜04月上旬
開催前
03月下旬〜04月上旬
岐阜公園・長良川堤一帯には、およそ1kmにわたりソメイヨシノや山桜、エドヒガンなど400本の桜がある。毎年4月上旬になると河畔から岐阜公園日中友好庭園一帯は満開の桜で埋め尽くされ、昼夜とも多くの花見客で賑わう。岐阜護国神社境内にある鵜飼桜は、樹齢百年といわれるエドヒガンザクラで、幹周り約2.5m高さ約8mの大木。早咲きの桜で、毎年いち早く春の訪れを知らせる。
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開催中
1月24日(土)〜3月22日(日)
開催中
1月24日(土)〜3月22日(日)
真冬に咲く「アイスチューリップ」。固いつぼみから、うっすらと色づいたつぼみ、花色がはっきりと分かるカラフルなつぼみへとゆっくり変化していき、1か月以上楽しむことができる。カラフルなアイスチューリップとカラフルなお家はまるで童話の世界のよう。3月21日(土)、22(日)は人気の「わんこマルシェ」を開催。他にも期間中は、土日を中心に幅広い世代が楽しめる体験教室を開催する。
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開催前
3月7日(土)〜3月8日(日)
開催前
3月7日(土)〜3月8日(日)
梅の名所として有名な梅林公園やその周辺で開催される祭り。園内では子ども写生大会や写真教室、ミニSLの運行、人力車の運行など各種イベントが行われる。また、梅林公園には約50種1000本の梅の木が植えられており、園内には蒸気機関車D51が展示され、現在も市民の手によって保存されている。また、まつりに合わせて、芝生広場周辺の梅をライトアップする。
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開催前
3月25日(水)〜4月5日(日)
開催前
3月25日(水)〜4月5日(日)
かつて大垣城の外堀であった水門川を和舟に乗って1.1kmを約30分かけて下る。桜の花を観賞しながら、優雅に舟下りを楽しんでみては? ※事前予約制、申し込みはHPより。1艘につき6名まで。こども(小学生以下)だけの乗船不可。2歳未満の幼児は乗船不可。
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開催前
03月下旬〜04月上旬
開催前
03月下旬〜04月上旬
願成寺境内にあるこの桜は、山桜の変化したものと言われており花弁の数が20~30枚と多く国の天然記念物に指定されている。名前の由来となった中将姫は、継母からの迫害を逃れて各地を転々とした後、願成寺を参詣した。この時中将姫は心労と長旅の疲れで病にかかっていたが、たちまち治った。そこで感謝の意と後世の女性たちの守りとなるよう誓願をこめて1本の桜を植えた。今でも4月上旬になると繊細な花を咲かせる。
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