岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
終了間近
6月12日(金)〜6月21日(日)
終了間近
6月12日(金)〜6月21日(日)
夏物ファッションや暑い夏に役立つアイテムをお得に購入できる「PREMIUM OUTLETS SALE(プレミアム・アウトレット セール)」を開催。多治見・瑞浪・土岐 初夏の彩マルシェin土岐プレミアム・アウトレットを6/20(土)に開催する。地元高校生の活動紹介や美濃焼きをはじめとする地域の特産品販売など19社が出展予定。
このイベントの近くの宿
岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
開催中
6月6日(土)〜7月12日(日)
開催中
6月6日(土)〜7月12日(日)
林正太郎は美濃陶芸の伝統を重んじながら、日本の四季と自然の風貌から着想を得て、自由で革新的な表現を追求してきた。今展では、志野、織部、黄瀬戸、瀬戸黒がシンフォニーのように響きあい、豊かに調和した、林の新たな試みを中心に紹介する。
このイベントの近くの宿
岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
開催前
7月11日(土)〜9月27日(日)
開催前
7月11日(土)〜9月27日(日)
鳥取出身の医師・吉田璋也は、柳宗悦の民藝思想に深く共鳴し、民藝運動に生涯を捧げた。吉田は、地域の職人と協働して現代の暮らしに適う日用品を生み出した。生産から流通、普及までのサイクルを築き、自然や文化財保護にも尽力した。今展では、吉田の新作民藝運動の軌跡を、新作民藝の作品や関連資料によって辿る。
このイベントの近くの宿
岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
終了間近
4月4日(土)〜6月21日(日)
終了間近
4月4日(土)〜6月21日(日)
冬の長い北欧の国々では、家の中での暮らしを大切にし、生活用品に、美しいデザインを取り入れてきた。今展では、デンマークとスウェーデンに焦点をあて、19世紀末から20世紀の陶磁器、銀器、ガラス器を中心に、約200点を展示。アール・ヌーヴォーからモダンへと連なる北欧デザインの潮流をたどる。
このイベントの近くの宿
岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
開催前
6月21日(日)
開催前
6月21日(日)
各社モデルを一度に見比べられる! 岐阜会場には10メーカー約790本が勢ぞろい。大手、工房、ブランド、カスタムなど多彩なラインナップ。メーカースタッフもいるので気になることも相談できて安心。「これがいい!」に出会ったら購入もできる。展示会限定の特典も。たくさんの中から子供とお気に入りを見つける思い出のイベント。参加はHPから要予約(先着制)。各部160~170組。
このイベントの近くの宿
岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
開催前
6月20日(土)
開催前
6月20日(土)
土岐市で定期開催する入場無料の屋外わんこイベント。ペット関連グッズ・キッチンカーなど35ブースのお店が入れ替わりで出店。わんちゃん広場(ミニドッグラン)や芝生もあり、わんこにも優しい会場で楽しいひと時を過ごそう。わんこ連れではない人でも入場可能なので気軽に足を運んでみては?
このイベントの近くの宿
岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
開催前
6月21日(日)
開催前
6月21日(日)
マジックショーを見たことはある? 明治時代から受け継がれている歴史あるかしも明治座。現代の劇場では体験できない芝居小屋。2022年に “不思議のカタチ” を公演し、今回が二度目の公演。今回のショーは昨年より演じている“オッケー?ボーーン!!”参加型の作品が多く構成された、見るだけではなく、皆さんの手で不思議を体験できるマジックショー。
このイベントの近くの宿
岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
開催前
06月下旬
開催前
06月下旬
128haの広大な園内には、軽登山コース・777段の階段の先にある展望台・ローラー滑り台・パターゴルフ場・BBQ場など家族揃って遊べる。6月下旬頃、8種類6000株のアジサイが開花し「あじさいの池」を美しく彩る。
このイベントの近くの宿
岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
開催中
6月3日(水)〜7月12日(日)
開催中
6月3日(水)〜7月12日(日)
新緑の美しさとさわやかな谷風の吹く牟田洞では、青紅葉が生い茂り、大地には多くの可愛らしい植物を見ることができる。人里離れたこの空間には古窯跡も点在しており、約400年前の歴史を体感できる。そんな四季の息吹と歴史を感じながら、この地で制作に勤しんだ荒川豊蔵。豊蔵の志野や瀬戸黒は、古窯跡から受けた恩恵と豊蔵の創意工夫とが相まった作品であり、静謐な空間だからこそ生み出された芸術品といってもいいだろう。
このイベントの近くの宿
岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
05月中旬〜06月中旬
05月中旬〜06月中旬
中山道大湫宿と細久手宿の間に位置する弁財天の池。毎年美しいカキツバタの花が咲き、中山道を歩くウォーカーの目を楽しませている。弁財天の池は、太田南畝の「壬戌紀行」にも、「小さき池あり 杜若(かきつばた)生いしげれり 池の中に弁才天の宮あり」と記述されるほど歴史のある池。
このイベントの近くの宿