伊達政宗の時代から続く伝統文化と温泉地を有する東北一の大都市
宮城県 | 仙台
開催前
4月3日(金)〜4月12日(日)
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4月3日(金)〜4月12日(日)
仙台・錦町公園にて、10日間限定で、音と光が彩る体験型お花見イベント「HANAMIrium(ハナミリウム)」を開催。「HANAMIrium」は、桜を鑑賞するだけでなく、音楽とライティングで空間を演出し、五感で春を体験する新しいお花見イベント。夜桜を美しく照らす光と溶け込む音楽が重なり合い、これまでにない没入型の花見体験を創出する。
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3月20日(金)〜5月10日(日)
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3月20日(金)〜5月10日(日)
桜の開花にちなんだ「海中花見」を初開催。特別水槽「SAKURA Aquascape」では、約250匹のサクラダイが、まるで桜が満開に咲き乱れるように優雅に泳ぐ。また、お花見にちなんださまざまなコンテンツもあり。儚く散る桜とは違った、いつでも満開の水族館ならではのお花見を楽しめる。
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3月6日(金)〜5月31日(日)
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3月6日(金)〜5月31日(日)
色とりどりで、華やかな「エリック・カールが描く生きものたち」を通して、いきいきとした生きもの本来の魅力を体験できるコンテンツが盛りだくさん。まるで絵本の世界から生きものたちが飛び出てきたような特別展示「飛び出す絵本の世界」や、生きものたちの知識を学びながら館内全体を回遊する生きもの探しカードなど、エリック・カールの世界観のもとで、リアルな生きものたちについて体感しながら知ることができる。
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11月22日(土)〜4月12日(日)
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11月22日(土)〜4月12日(日)
竹は多くの利点をもつ身近な自然素材であることから、農作業や行商、年中行事の飾り、こどもの遊び道具など、人々の生活のさまざまな面で活用されてきた。今展では、人々のくらしの中で竹がどのように活用されてきたのかを、高度経済成長期から現在にかけての変化にも触れつつ、仙台地方の例を中心に紹介する。
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4月6日(月)
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4月6日(月)
ウィーン・フィルのメンバーを中心に特別編成された世界最高レベルの室内オーケストラ「トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーン」によるコンサートが3、4月に開催。プログラムBの仙台公演では、ワーグナー、シェーンベルク、メンデルスゾーンの作品を通じて、トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーンならではの音色の深みと芳醇な響きを届ける。未就学児入場不可。
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4月11日(土)〜4月12日(日)
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4月11日(土)〜4月12日(日)
紙とイラストを愛する人のためのフェスティバル「紙博」。会場に集うのは74組もの珠玉の作り手たち。シール、リフィル、はんこ、マスキングテープ、ポストカード、デザインペーパーなど、見ているだけで虜になってしまうような作品がずらりと並ぶ。お買い物にとどまらず、紙博では定番となった「はんこ押し放題スポット」に加えて「紙もの大好きっ子検定」など、誰でも気軽に参加できるお楽しみ企画も用意される。
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4月17日(金)〜5月10日(日)
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4月17日(金)〜5月10日(日)
母の反対を押し切る形でスケートを始めることになった少女いのり。やがて司コーチの指導のもと、その才能を開花させていく。氷の上で出会った2人がタッグを組んで、フィギュアスケートで世界を目指す物語。今展のために新たに描き下ろしたイラストをはじめ、原作の名シーンの数々や、作品の世界観の再現展示、選りすぐりのアニメ名シーン映像も登場し、メダリストの面白さ、フィギュアスケートの面白さも感じられる展覧会。
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4月25日(土)〜7月5日(日)
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4月25日(土)〜7月5日(日)
私たちの生活に欠かせない米。仙台平野では古くから米作りが行われ、仙台地方は米どころとして知られている。機械化以前の米作りの道具を紹介するとともに、機械化によって米作りがどのように変わったのかを紹介。また、米の生産と流通の制度の変遷や農村の年中行事にも触れ、米作りと仙台地方のくらしの関わりについて考える。
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4月11日(土)
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4月11日(土)
アーティストやクラフト作家の創作活動の支援を目的としたイベント。パッチワーク・絵画・陶芸・革製品・アクセサリー・写真・ZINEなど仙台市内外の作家による作品展示を中心に、WSや作品販売を行う。
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4月8日(水)
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4月8日(水)
目が覚めると、そこは砂の底だった。昆虫採集に訪れた男は、見知らぬ村の“穴”に閉じ込められる。逃げ場のない空間。ただ一人、そこに暮らす女。極限状態の中であぶり出される、人間の欲望と孤独。安部公房の不朽の名作『砂の女』原作を読んでいなくても楽しめる、緊迫の心理サスペンス。原作:安部公房 脚本・演出:山西竜矢出演:森田剛、藤間爽子、大石将弘、東野良平、永島敬三、福田転球。
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