滋賀県 | 彦根・長浜
終了間近
3月28日(土)〜4月16日(木)
終了間近
3月28日(土)〜4月16日(木)
彦根城内の約1100本の桜が一斉に咲き誇る様子は、まさに息をのむ美しさ。夜は内堀中心にライトアップが実施され、夜桜も楽しめる。期間中は多くの来場者で賑わうことが予想されることから、彦根城一帯で車両交通規制を実施予定。詳細はHPを確認。
このイベントの近くの宿
滋賀県 | 彦根・長浜
終了間近
4月13日(月)〜4月16日(木)
終了間近
4月13日(月)〜4月16日(木)
京都・祇園祭、岐阜・高山祭とともに日本三大山車祭りの一つとして有名。曳山は「動く美術館」ともいわれ、各山車の建築美や錺金具、見送り幕や胴幕の絢爛さに目を奪われる。一番の見どころは、江戸時代から続く「子ども歌舞伎」。華やかな衣装を身にまとった男の子役者が、時代絵巻さながら曳山を舞台に熱演する。4/15の八幡宮での奉納歌舞伎をゆっくり座って観覧できる観覧桟敷席も販売。
このイベントの近くの宿
滋賀県 | 彦根・長浜
終了間近
04月上旬〜04月中旬
終了間近
04月上旬〜04月中旬
江戸時代前期に廃城となった長浜城。その城跡に明治42年作られたのが豊公園。園内は、長浜城歴史博物館を囲むように桜の木が植えられており、春にはソメイヨシノを中心に約800本の桜が一斉に咲き誇る。この桜の開花に合わせて、数時間、夜間のライトアップも行われる。
このイベントの近くの宿
滋賀県 | 彦根・長浜
開催前
5月6日(水)
開催前
5月6日(水)
数々のコンクールで金賞を総なめにしており、その確かな演奏力と存在感で全国的な人気を誇っている大阪桐蔭高等学校吹奏楽部。観客を熱狂させた演奏がひこね市文化プラザに再び帰ってくる!
このイベントの近くの宿
滋賀県 | 彦根・長浜
開催前
4月22日(水)
開催前
4月22日(水)
地元では「多賀祭り」と呼ばれる最もにぎやかな祭り。祭りのメインは、神輿(みこし)・鳳輦(ほうれん)・馬頭人(ばとうじん)の行列など、総勢400人と騎馬40数頭よる渡神事(わたりしんじ)。そのほか、古式ゆかしい夕日の神事が神秘的なうちに催行され、湖国の春祭り第一の名にふさわしい祭典絵巻が奉納される。
このイベントの近くの宿
滋賀県 | 彦根・長浜
終了間近
3月19日(木)〜4月20日(月)
終了間近
3月19日(木)〜4月20日(月)
鐔は刀を持つ手を保護する刀装具の一種である。室町時代以降、実用を超えて金象嵌や透かし彫りなどの金工技術が凝らされた、多様な意匠の鐔が作られた。今展では、井伊家伝来品を中心に館蔵の鐔を紹介する。
このイベントの近くの宿
滋賀県 | 彦根・長浜
開催前
4月19日(日)
開催前
4月19日(日)
うららかな春を彩る名曲を“びわ湖ホール声楽アンサンブル”のハーモニーで届ける。プログラムは、G.ロッシーニ:誘い(リンヴィート)、W.A.モーツァルト:歌劇『魔笛』より 復讐の炎は地獄のように我が心に燃え、木下牧子:春に、「愛する歌」より、三木たかし:アンパンマンのマーチ、宮川 泰:恋のバカンス、久保田早紀:異邦人 ほか
このイベントの近くの宿
滋賀県 | 彦根・長浜
開催前
4月29日(水)
開催前
4月29日(水)
享保18年(1733)彦根藩主・井伊直惟が当社を度々修造し、参詣したときの大名行列を模倣したものと伝えられている「坂田神明宮の春祭」。たて箱、大馬毛、小馬毛、立傘、薙など総勢16名程の行列による奴振り。
このイベントの近くの宿
滋賀県 | 彦根・長浜
開催前
4月29日(水)
開催前
4月29日(水)
映画「お終活シリーズ」1作品目!熟年離婚寸前の夫婦が、葬儀社の男から紹介された終活フェアをきっかけにてんやわんやの大騒ぎ!人生百年時代と言われる今、定年後に訪れる「熟年の青春=熟春」を明るく迎えるために人生整理。出演者:橋爪功、高畑淳子、西村まさ彦、石橋蓮司、大和田伸也、石丸譲二郎、金田明夫、袴田吉彦、佐々木みゆ、小林綾子、蛍雪次郎、藤吉久美子、大島さと子、増子倭文江、剛力彩芽、松下由樹、水野勝。
このイベントの近くの宿
滋賀県 | 彦根・長浜
開催前
5月5日(火)
湖国・滋賀にゆかりがあり将来有望な若手演奏家を紹介する「びわ湖ミュージックフォレスト」。大津市出身のトランペット奏者・宇都宮廣紀が登場。ソロ演奏はもちろん、ゲストに恩師・福田裕司を迎えた美しいデュオも交え、トランペットの奥深い魅力をお届け。テオ・シャルリエ:ソロ・ド・コンクール、岡野貞一 曲/滝澤俊輔 編:朧月夜、エリック・モラレス:2本のトランペットのための協奏曲より 第3楽章ほか
このイベントの近くの宿