日本海側ならではの生物・自然・名湯に癒やされる
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催前
6月4日(木)〜6月8日(月)
開催前
6月4日(木)〜6月8日(月)
信濃川の支流、中ノ口川の両岸から24畳大の大凧を揚げ、空中で絡ませ川に落し、相手の凧綱が切れるまで引き合う大凧合戦。大凧は東軍6組と西軍7組あり、大凧が大空に舞い上がり合戦を繰り広げる。 ※例年実施している凧合戦写真コンテストについては開催未定
このイベントの近くの宿
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催前
6月12日(金)〜6月13日(土)
開催前
6月12日(金)〜6月13日(土)
大祭では、神楽舞をはじめ、大名行列や稚児行列など見どころたっぷり! みこしを神社に奉納する勇壮な「舞い込み」では新飯田魂が熱くぶつかり合う。お神輿渡御のお供として、武者姿のお稚児様を先頭に昔の大名行列を再現。
このイベントの近くの宿
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催中
5月14日(木)〜7月13日(月)
開催中
5月14日(木)〜7月13日(月)
今年は二部にわたって食虫植物の展示が行われる。食虫植物といえばワナだが、獲物を待つ姿とは対照的に花は可憐で華やかである。今イベントではワナだけじゃないもうひとつの顔を観ることができる。
このイベントの近くの宿
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催前
6月6日(土)
開催前
6月6日(土)
「つがわ狐の嫁入り行列」は、津川に伝わる狐火伝説をもとに、江戸時代の夜に行われた婚礼の様子を再現した幻想的な祭り。狐のメイクを施した花嫁が約108人のお供を引き連れて、津川の街中を練り歩く。また、嫁入り行列のフィナーレである「結婚式・披露宴」を目の前で観覧できる有料観覧席も販売。特等席で嫁入り行列を楽しんでみるのはいかが。
このイベントの近くの宿
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催前
6月7日(日)
開催前
6月7日(日)
第1部では吹奏楽オリジナル作品を中心に演奏。第2部は映画・テレビなどで聞き憶えのある親しみやすい楽曲を、寸劇を交えて演奏する。演奏曲目は、『吹奏楽のための交響的素描「オセロ」』、『たなばた』、『グレイテストショーマン』、『ライムライト「テリーのテーマ」』ほか。
このイベントの近くの宿
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催前
6月28日(日)
開催前
6月28日(日)
地域の伝統を守りつつ、特徴を出しながら、さらには阿賀野市民が一つになることが出来るような新たな交流の場をもうける参加型のまつり「ふるさとだしの風まつり」をやすだ瓦ロード「かわらティエ・瓦テラス」で開催!当日は、だしの風テント村、キッチンカー、芸能発表会、だんごまき、大民踊流しのほかに、バルーンパフォーマーひまわりちゃんやシャボン玉パフォーマンス(AWABITO)といった様々なイベントを予定。
このイベントの近くの宿
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催中
4月11日(土)〜6月7日(日)
開催中
4月11日(土)〜6月7日(日)
中条町(現胎内市)生まれの洋画家、斎藤應志は昭和30年代の新潟市内の風景を数多く描き残した。当時の街並みや現在の風景の写真を織り交ぜながら、斎藤應志の作品を紹介する。
このイベントの近くの宿
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催前
5月29日(金)
開催前
5月29日(金)
「世界平和」「やすらぎ」「共生」をテーマとした今公演は、日本の伝統音楽と現代音楽の融合による新たな文化価値の創造、地域発信型の芸術活動、そして次世代への希望のメッセージの発出という点において、極めて意義深い音世界。何よりもこの三人の創り出すステージは、聴く人々に深い感動と勇気を与える力を持っている。出演は、狩野泰一(篠笛)、金子竜太郎(和太鼓)、林正樹(ピアノ)。プレミアム券は先着100名。
このイベントの近くの宿
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催前
6月27日(土)
開催前
6月27日(土)
1~2月に行った「プラネタリウムで聴きたい曲」アンケートで寄せられたリクエスト曲や星にまつわるエピソードを、満天の星とともに紹介。美しい星々と音楽を楽しめる、一夜限りの特別イベント。定員は150名。対象は小学生以上。事前に電話またはwebフォームから予約が必要。 ※小学生は保護者同伴必須
このイベントの近くの宿
新潟県 | 新潟・月岡・阿賀野川
開催前
5月31日(日)
開催前
5月31日(日)
普段は見ることのできない植物園の裏側を公開する「バックヤードフェスタ」をはじめ、食虫植物ファンミーティング、フラワーワークショップや体験教室、植物相談など、植物の魅力を楽しく学び・体験できる多彩なプログラムを用意した。花を楽しむ人も、植物を深く知りたい人も、家族連れから植物ファンまで幅広く楽しめるイベントである。
このイベントの近くの宿