和歌山県 | 勝浦・串本・すさみ
開催前
7月14日(火)
開催前
7月14日(火)
日本三大火祭の一つに数えられる「那智の扇祭り」は、熊野那智大社の例大祭。十二体の熊野の神々を、御滝の姿を表した高さ6mの十二体の扇神輿に移し、御本社より御滝へ渡御をなし、御滝の参道にて重さ5kg~60kgの十二本の大松明で迎え、その炎で清める神事が「那智の扇祭り」。炎の燃える迫力ある火祭を間近で感じてみよう!
このイベントの近くの宿
和歌山県 | 高野山
6月15日(月)
6月15日(月)
町家の皆さんがお大師さまの生誕を祝う高野山青葉まつりが開催される。高野山一山上げてのお祭の日で、午後からは花御堂渡御が行われ、日本各地から踊りや太鼓といった諸団体も加わり、メインストリートをパレードする。当日の飛び入り参加も大歓迎。青葉まつり前日の前夜祭では夜店もあり、また商工会青年部主催による「奉燈行列」もあり、明かりがともされた力作のねぶたが夜の町をいろどる。
このイベントの近くの宿
和歌山県 | 高野山
05月下旬〜06月中旬
05月下旬〜06月中旬
恋野区には約5千株のあじさい園があり、梅雨の時季、淡いピンク、むらさき、水色の紫陽花が咲き誇り幻想的な世界が広がる。農村公園として整備され、ゆったりと園内をめぐることができる。園内には、桜・紅葉・山茶花・寒椿等も植えられているので、年間を通じて植物を楽しむことができる。
このイベントの近くの宿
和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
開催中
5月30日(土)〜7月20日(月)
開催中
5月30日(土)〜7月20日(月)
下村観山は、1873(明治6)年、紀伊徳川家に仕えた能楽師の家に生まれた和歌山ゆかりの日本画家として、明治から昭和のはじめにかけて活躍した。東京美術学校卒業後、日本美術院の創立にも参加し、新しい日本美術の道を切り拓いた画家の大回顧展を、ふるさとである和歌山県立近代美術館で45年ぶりに開催する。
このイベントの近くの宿
和歌山県 | 白浜・龍神
開催前
7月1日(水)〜8月31日(月)
開催前
7月1日(水)〜8月31日(月)
扇形をした砂浜から「扇ヶ浜」と呼ばれるファミリー向けビーチ。ビーチハウスにはトイレ、更衣室、シャワーの他、無料コインロッカーも完備。
このイベントの近くの宿
和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
開催中
04月中旬〜06月下旬
開催中
04月中旬〜06月下旬
桜の季節が終わると、和歌山公園各所で色とりどりの花が咲き始める。鶴の渓(別名「山吹渓」)で黄色いヤマブキ(4月初め~中旬)、二の丸跡園路沿いでボタン(4月中旬から)、南堀跡(外堀)でヒラドツツジ(4月末~5月初め)、そして西の丸広場の北側でサツキツツジ(5月中旬)を鑑賞することができる。また、6月上旬から下旬にかけて鶴の渓で大小合わせて約170本のアジサイが梅雨に合わせて見頃を迎える。
このイベントの近くの宿
和歌山県 | 本宮・新宮・中辺路
開催前
7月14日(火)
開催前
7月14日(火)
熊野速玉大社で行われる祭儀。午後5時半に国宝の檜扇を神殿に立てて執り行われる神事で、国家安泰、無病息災、家内安全などを祈願する。境内には夜店がならび、納涼を兼ねた浴衣姿の参拝者が多く訪れる。
このイベントの近くの宿
和歌山県 | 勝浦・串本・すさみ
開催中
06月中旬〜06月下旬
開催中
06月中旬〜06月下旬
世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部でもある神聖な地で、6月中旬から下旬にかけて、約3,000株の紫陽花が境内を美しく彩る。毎年6月14日に執り行われる「紫陽花祭」では、紫陽花を神前に供え、自然への感謝と参拝者の健康を願う神事が行われる。紫陽花園は6月末まで一般公開され、訪れる人々に、心やすらぐ初夏のひとときを届けてくれる。
このイベントの近くの宿
和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
開催中
06月中旬〜7月7日(火)
開催中
06月中旬〜7月7日(火)
地域の子どもたちのために始められた「たなばた祭」。境内に置かれた短冊は誰でも自由に願い事を書いて笹に吊るすことができる。短冊は一人一枚で、テーブルにはペンも用意されている。笹飾りは、お祓いを受けた後に燃やされる。
このイベントの近くの宿
和歌山県 | 本宮・新宮・中辺路
開催中
06月上旬〜06月下旬
開催中
06月上旬〜06月下旬
熊野速玉大社から熊野那智大社へ巡拝する人たちが通った中辺路ルートの一部、世界遺産「高野坂」。熊野灘の絶景を眺めながら、苔むした石畳、大海原など見どころが凝縮されている。6月は多彩な紫陽花が見頃で、古道歩きもより一層華やかに。神奈川県鎌倉市にある「長谷寺」から苗を譲り受け、植栽された。
このイベントの近くの宿