和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
開催前
5月30日(土)〜7月20日(月)
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5月30日(土)〜7月20日(月)
下村観山は、1873(明治6)年、紀伊徳川家に仕えた能楽師の家に生まれた和歌山ゆかりの日本画家として、明治から昭和のはじめにかけて活躍した。東京美術学校卒業後、日本美術院の創立にも参加し、新しい日本美術の道を切り拓いた画家の大回顧展を、ふるさとである和歌山県立近代美術館で45年ぶりに開催する。
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和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
開催中
04月中旬〜06月下旬
開催中
04月中旬〜06月下旬
桜の季節が終わると、和歌山公園各所で色とりどりの花が咲き始める。鶴の渓(別名「山吹渓」)で黄色いヤマブキ(4月初め~中旬)、二の丸跡園路沿いでボタン(4月中旬から)、南堀跡(外堀)でヒラドツツジ(4月末~5月初め)、そして西の丸広場の北側でサツキツツジ(5月中旬)を鑑賞することができる。また、6月上旬から下旬にかけて鶴の渓で大小合わせて約170本のアジサイが梅雨に合わせて見頃を迎える。
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和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
開催前
6月7日(日)
開催前
6月7日(日)
民間団体「紀州お祭りプロジェクト」が運営し、市民でつくるお祭り「おどるんや~紀州よさこい祭り~」。世代や立場を超えて集結するみんなのこの熱い思いが、お祭りの原動力。イオンモール和歌山を舞台に、多数のチームが熱く舞い踊る!
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和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
04月下旬〜05月中旬
04月下旬〜05月中旬
紀州徳川家10代藩主徳川治宝(はるとみ)によって造営された徳川中期の代表的武家庭園。周りの山々を借景とし、池に海水を取り入れ、中国の西湖を模した造りとなっている。その庭園内でカキツバタが咲き乱れる様子は必見。
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和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
開催前
06月上旬〜06月下旬
開催前
06月上旬〜06月下旬
紀州徳川家10代藩主徳川治宝(はるとみ)によって造営された徳川中期の代表的武家庭園。池に海水を取り入れ、中国の西湖を模した造りとなっている。養翠園のあじさいは日本原産のヤマアジサイ・ガクアジサイで「あじさい小路」と名付けた一角に咲き誇り、この時期のみ通ることができる。美しい庭園の景色と合わせて堪能しよう。
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和歌山県 | 有田・御坊・日高
開催前
05月下旬〜06月中旬
開催前
05月下旬〜06月中旬
個人宅のお庭で育てているあじさいを一般開放しているオープンガーデン。平成15年にオープンして以降、毎年3,000人以上が県内外から来園する人気スポット。250種以上、約1,000株のあじさいが色鮮やかに咲いている。園主さんが丁寧に説明してくれるので、見かけたらぜひ声をかけてみよう。不定期だが、雨天を除き、ライトアップも行っている。
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和歌山県 | 本宮・新宮・中辺路
開催前
05月下旬〜06月下旬
開催前
05月下旬〜06月下旬
熊野速玉大社から熊野那智大社へ巡拝する人たちが通った中辺路ルートの一部、世界遺産「高野坂」。熊野灘の絶景を眺めながら、苔むした石畳、大海原など見どころが凝縮されている。6月は多彩な紫陽花が見頃で、古道歩きもより一層華やかに。神奈川県鎌倉市にある「長谷寺」から苗を譲り受け、植栽された。
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和歌山県 | 有田・御坊・日高
開催前
05月下旬〜06月下旬
開催前
05月下旬〜06月下旬
仁平寺は、糸我町西の真砂谷にあり、もと真砂寺と呼ばれ、かつては七堂伽藍もあったが衰退し、仁平年間(1151~3年)に再興したもの。古刹であるが現在は無住で、本尊薬師如来座像(平安末期か鎌倉時代)や阿弥陀、観世音等の古色ある像を小堂に安置している。また、市指定文化財の兜跋毘沙門天像(鎌倉時代)がある。境内にはアジサイや白い藤の木が植えられており、見ごろにはしっとりとした情緒を醸し出す。
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和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
終了間近
04月中旬〜05月下旬
終了間近
04月中旬〜05月下旬
ハーブ園には約70種類・約5万本のハーブが植えられている。豊かな自然と触れ合い、リフレッシュできる場所として人気だ。この時期はハーブ園全体の見頃で、ラベンダー、ローズマリー、ミント、セージ等が綺麗に咲く。
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和歌山県 | 和歌山市・加太・和歌浦
1月31日(土)〜05月中旬
1月31日(土)〜05月中旬
「JAわかやま紀の里いちご観光農園」では、和歌山のブランドいちご『まりひめ』が30分間食べ放題。練乳の持ち込みもOK。また、JAわかやま最大級の直売所「めっけもん広場」が近くにあるので、併せて立ち寄ってみてはいかが。
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