石川県 | 和倉・七尾
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
「青柏祭の曳山行事」として国の重要無形民俗文化財に指定されている、七尾の春を彩る華麗な祭り。若葉萌える5月に行われ、主役の曳山は高さ12m、重さ20tの巨大なもので、車輪の直径が2mもある。この車輪をきしませながらの方向転換も見もののひとつ。4日は大地主神社で、5日は能登食祭市場と仙対橋付近に勢ぞろいする。2日夜は「人形見」と呼ばれる、曳山に飾る人形を各山町の祝事のあった家に飾る習わしが行われる。
このイベントの近くの宿
石川県 | 加賀・小松・辰口
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
九谷茶碗まつりは、九谷焼の陶祖を偲んで、明治41年に「慰霊祭」をしたのが始まりとされている。日本全国から大勢の人が訪れる、九谷焼の産地ならではのビッグイベント。高級品や普段使いの食器を販売する特設店が並ぶ。数多くの商品の中からお気に入りのものを探し、お値打ち価格で手に入れられるチャンス。
このイベントの近くの宿
石川県 | 金沢・羽咋
開催前
4月28日(火)〜5月5日(火)
開催前
4月28日(火)〜5月5日(火)
「ガルガンチュア音楽祭」は、ゴールデンウィーク期間中、世界のトップアーティストが金沢に集結し、数多くの一流のコンサートを繰り広げるほか、伝統芸能とのコラボレーションや市民参加型の公演も開催。金沢の街が音楽に染まる北陸最大級の祭典だ。2026年のテーマは「あなたが選ぶ10大作曲家」。音楽祭開催10年目の節目を迎えさらにパワーアップ! 子どもから大人までを楽しめる。
このイベントの近くの宿
石川県 | 加賀・小松・辰口
開催前
5月3日(日)〜5月4日(月)
開催前
5月3日(日)〜5月4日(月)
山中漆器をより多くの人に知ってもらおうと、毎年ゴールデンウィーク中に山中温泉菊の湯ラウンジで開催される。日ごろ漆器製品が欲しいと思っていた人は、すてきな山中漆器をお手ごろ価格で買えるチャンス。地元の飲食ブースも多数出店。
このイベントの近くの宿
石川県 | 白山
開催前
5月16日(土)〜5月17日(日)
開催前
5月16日(土)〜5月17日(日)
藤塚神社の春祭り「おかえり祭り」。700年前にはその原型があったとされ、今日のような姿になったのは、北前船で栄えた江戸中期頃と言われる。金色のお神輿は、紋付・袴姿のラッパ手と、美川仏壇の技術の粋を集めた13基の台車、悪魔祓いの獅子の先導で神社を出発、町内を練り歩く。初日は藤塚神社を出発し高浜御旅所に到着、そのまま一泊し2日目の夜に御旅所を出発、おかえり筋の町内を通り、翌朝未明に藤塚神社に戻る。
このイベントの近くの宿
石川県 | 加賀・小松・辰口
開催前
5月8日(金)〜5月10日(日)
開催前
5月8日(金)〜5月10日(日)
小松市の莵橋神社と本折日吉神社で、春季祭礼として行われる「お旅まつり」。神輿が町の中を回ることを「旅」をするということからお旅まつりという名前が付いた。現在曳山は京町、中町、材木町、西町、龍助町、八日市町、大文字町、寺町の8つの町が所有しており、その年の当番町の2つの曳山の上で「子供歌舞伎」が上演される。絢爛豪華な曳山と、子どもたちの熱演は一見の価値あり。
このイベントの近くの宿
石川県 | 金沢・羽咋
04月上旬〜04月中旬
04月上旬〜04月中旬
金沢市中心部からほど近い卯辰山は標高141(正確には141.15)mの小高い山。山全体に桜が多く、見頃には山中の道が桜のトンネルに! 山頂の望湖台からは日本海まで一望できるビュースポット。桜の咲く卯辰山の遠景は兼六園やひがし茶屋街から眺めることができる。
このイベントの近くの宿
石川県 | 白山
開催中
04月上旬〜05月上旬
開催中
04月上旬〜05月上旬
手取川の本流を見下ろす高台にある県林業試験場の構内にある樹木公園には、約27ヘクタールの敷地に約800種、15,000本を超える樹木が植えられており、なかでもサクラは約130品種・約900本、ツバキは約140品種・850本と多く、全国的にも有数の規模となっている。ソメイヨシノ、ヤマザクラなど多品種が咲き移る春の装いを楽しもう!
このイベントの近くの宿
石川県 | 加賀・小松・辰口
開催中
3月20日(金)〜5月17日(日)
開催中
3月20日(金)〜5月17日(日)
全国の珍しい金魚が大集合! ライトアップされた水槽で泳ぐ金魚が演出する幻想的で優雅で癒される異空間を体験してみよう。大人から子供まで幅広く誰もが楽しめるアクアリウムとなっている。
このイベントの近くの宿
石川県 | 和倉・七尾
開催中
2月14日(土)〜6月7日(日)
開催中
2月14日(土)〜6月7日(日)
今展覧会は当初、市制20周年記念、財団発足10周年を迎える令和6年度の企画展として計画し、夏から秋にかけての展示を予定していたが、令和6年能登半島地震の発生により中止を余儀なくされた。両館とも長きに渡る休館を経て再開に至った今年度、30年以上に渡り両館が収集保管してきた作品を紹介し、様々な材質・表現による作品を通して、ガラス芸術を身近に感じることができる。
このイベントの近くの宿