石川県 | 金沢・羽咋
開催前
6月5日(金)〜6月7日(日)
開催前
6月5日(金)〜6月7日(日)
加賀藩祖・前田利家公が金沢城に入城し、金沢の礎を築いた偉業を偲んで開催される「金沢百万石まつり」。中でも約4時間にわたって繰り広げられる時代絵巻「百万石行列」は見もの。他にも百万石踊り流しや百万石茶会などの催しが行なわれ、加賀藩の慶事を祝う「盆正月」の再現も引き続き開催される。加賀百万石の伝統と文化を彩る一大イベント! 一見の価値あり!
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石川県 | 白山
開催前
5月16日(土)〜5月17日(日)
開催前
5月16日(土)〜5月17日(日)
藤塚神社の春祭り「おかえり祭り」。700年前にはその原型があったとされ、今日のような姿になったのは、北前船で栄えた江戸中期頃と言われる。金色のお神輿は、紋付・袴姿のラッパ手と、美川仏壇の技術の粋を集めた13基の台車、悪魔祓いの獅子の先導で神社を出発、町内を練り歩く。初日は藤塚神社を出発し高浜御旅所に到着、そのまま一泊し2日目の夜に御旅所を出発、おかえり筋の町内を通り、翌朝未明に藤塚神社に戻る。
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石川県 | 加賀・小松・辰口
開催前
6月4日(木)〜6月5日(金)
開催前
6月4日(木)〜6月5日(金)
4日に行われる勇壮な「入湯式(菖蒲みこし)」は男衆がみこしを担ぎ、あるいは引き回して街中を練り歩き、古総湯に投げ込んで、無病息災を祈るというこのお祭りのメインイベント。5日は華やかな「山代音頭道ながし」。山車を先頭に、参加者が山代音頭を踊り歩き、お祭りのフィナーレを彩る。総湯、古総湯の他、各旅館でも菖蒲湯が楽しめる。
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石川県 | 加賀・小松・辰口
終了間近
3月20日(金)〜5月17日(日)
終了間近
3月20日(金)〜5月17日(日)
全国の珍しい金魚が大集合! ライトアップされた水槽で泳ぐ金魚が演出する幻想的で優雅で癒される異空間を体験してみよう。大人から子供まで幅広く誰もが楽しめるアクアリウムとなっている。
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石川県 | 和倉・七尾
開催中
2月14日(土)〜6月7日(日)
開催中
2月14日(土)〜6月7日(日)
今展覧会は当初、市制20周年記念、財団発足10周年を迎える令和6年度の企画展として計画し、夏から秋にかけての展示を予定していたが、令和6年能登半島地震の発生により中止を余儀なくされた。両館とも長きに渡る休館を経て再開に至った今年度、30年以上に渡り両館が収集保管してきた作品を紹介し、様々な材質・表現による作品を通して、ガラス芸術を身近に感じることができる。
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石川県 | 金沢・羽咋
開催前
6月6日(土)
開催前
6月6日(土)
金沢百万石まつりに合わせ、金沢城公園・兼六園をライトアップする。兼六園では、和舟を池に浮かべて横笛を舟上演奏するコンサートを開催する。日中とは趣の異なる幻想的な夜の庭園をお楽しみに。 ※荒天により変更となる場合があり
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石川県 | 金沢・羽咋
開催前
5月24日(日)
開催前
5月24日(日)
特別なシーズンも、最終戦。翌週に控える決勝ラウンドへ向けてホームゲーム。スタジアムでは、カレーフェスを開催。
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石川県 | 金沢・羽咋
開催中
4月25日(土)〜6月7日(日)
開催中
4月25日(土)〜6月7日(日)
古くから各時代の権力者は、飼いならした鷹を自在に操る狩猟「鷹狩」を行っていた。次第に鷹は権力の象徴として位置づけられ、江戸時代には将軍や大名が所有した鷹を「御鷹」と呼んでいた。加賀前田家も多くの鷹を所有し、領内で鷹狩を行っていた。今展覧会では、古文書・鷹道具・絵画など多様な資料から、鷹狩や鷹の飼育・調教の実態などを読み解き、これまで知られていなかった鷹をめぐる前田家の歴史を明らかにする。
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石川県 | 和倉・七尾
開催中
2月21日(土)〜5月24日(日)
開催中
2月21日(土)〜5月24日(日)
七尾美術館は平成7年(1995)4月に能登初の総合美術館として開館、30周年を迎えた。今展では、七尾市名誉市民・池田文夫氏の日本美術コレクション、長谷川等伯など能登ゆかりの作家作品、能登の被災した建物から救出した作品など、同館30年の活動を収蔵品約80点とともにふり返る。 ※会期中、展示作品の入替えあり
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石川県 | 金沢・羽咋
開催中
3月20日(金)〜6月28日(日)
開催中
3月20日(金)〜6月28日(日)
徳田秋聲は明治4年に生まれ、昭和18年に数え73歳で亡くなった。常に〈怠け者〉を自称しながら非常に多作な作家として知られ、昭和に入ってなお、一歳年下の島崎藤村とともに文壇の長老格として強い存在感を示し続ける。約40年にわたる長い活動期間を支えた作家としての強みは何だったのか。今年、「昭和100年」を記念して、とくに秋聲の晩年、昭和期の文業について紹介する企画展。
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