富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催前
4月30日(木)〜5月1日(金)
開催前
4月30日(木)〜5月1日(金)
毎年5月1日に開催される高岡の伝統工芸の粋を集めた豪華絢爛な曳山「高岡御車山祭」。豊臣秀吉から拝領したものを高岡の開祖前田利長公が町民に与えたことから始まり、400年の歴史を誇る。国指定重要有形・無形民俗文化財であり、2016年にユネスコ無形文化遺産にも登録された。ものづくりの町高岡の伝統工芸の粋を間近で感じられる。
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福井県 | 三国・あわら
開催前
5月19日(火)〜5月21日(木)
開催前
5月19日(火)〜5月21日(木)
福井県指定無形民俗文化財の「三国祭」は、三國神社で5/15の宮開式から5/21の後日祭まで執り行われる格式ある神事。高さ6.5mにも及ぶ武者人形山車が6基練り歩き、細い道を人込みをかき分けながら進む姿は一見の価値あり。日本海に育まれた湊町、三国の栄華と人々の気概を感じる祭。
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石川県 | 和倉・七尾
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
「青柏祭の曳山行事」として国の重要無形民俗文化財に指定されている、七尾の春を彩る華麗な祭り。若葉萌える5月に行われ、主役の曳山は高さ12m、重さ20tの巨大なもので、車輪の直径が2mもある。この車輪をきしませながらの方向転換も見もののひとつ。4日は大地主神社で、5日は能登食祭市場と仙対橋付近に勢ぞろいする。2日夜は「人形見」と呼ばれる、曳山に飾る人形を各山町の祝事のあった家に飾る習わしが行われる。
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富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催中
4月22日(水)〜5月5日(火)
開催中
4月22日(水)〜5月5日(火)
北陸の春を彩る国内最大級のチューリップの祭典となみチューリップフェア。公園のシンボルであるチューリップタワーから見る大花壇の地上絵や、高さ4mのチューリップの回廊「花の大谷」など、期間中350万本のチューリップで来場者を魅了する。
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福井県 | 福井・奥越前
開催前
04月下旬〜05月中旬
開催前
04月下旬〜05月中旬
約5万株が咲き乱れる日本海側随一のつつじの名所。例年5月上旬、つつじまつりが行われ多くの人で賑わいをみせる。公園内には、芝生広場や、冒険の森、動物園、日本庭園など子どもも大人も楽しめるスポットがいっぱい。展望台からは、鯖江市街地はもちろん、遠く白山連峰の眺望も楽しめる!
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富山県 | 立山・黒部・宇奈月
開催中
4月15日(水)〜6月25日(木)
開催中
4月15日(水)〜6月25日(木)
世界有数の豪雪地帯、立山室堂。一帯に降り積もった雪の高原バス道路を除雪した際にできるのが「雪の大谷」だ。雪の大谷は室堂から約500mの区間が特に高い。春から夏前まで楽しむことができる。大迫力を体感しよう!
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富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催前
5月15日(金)〜5月16日(土)
開催前
5月15日(金)〜5月16日(土)
伏木曳山祭は「けんか山」と呼ばれる港町の勇壮な祭りで、市の無形民俗文化財に指定されている。海岸鎮護・海上安全の神である伏木神社の春季祭礼として、華やかさと勇ましさが融合した港町の心意気で満ち溢れており、伝統と心を今に伝える大切なお祭り。昼と夜の山車の奉曳や、「かっちゃ」の観覧が3年ぶりに再開! 伏木曳山祭の見どころである「かっちゃ」の熱気を間近で楽しめる桟敷席観覧券は席数に限りあり。
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石川県 | 加賀・小松・辰口
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
開催前
5月3日(日)〜5月5日(火)
九谷茶碗まつりは、九谷焼の陶祖を偲んで、明治41年に「慰霊祭」をしたのが始まりとされている。日本全国から大勢の人が訪れる、九谷焼の産地ならではのビッグイベント。高級品や普段使いの食器を販売する特設店が並ぶ。数多くの商品の中からお気に入りのものを探し、お値打ち価格で手に入れられるチャンス。
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石川県 | 金沢・羽咋
開催前
4月28日(火)〜5月5日(火)
開催前
4月28日(火)〜5月5日(火)
「ガルガンチュア音楽祭」は、ゴールデンウィーク期間中、世界のトップアーティストが金沢に集結し、数多くの一流のコンサートを繰り広げるほか、伝統芸能とのコラボレーションや市民参加型の公演も開催。金沢の街が音楽に染まる北陸最大級の祭典だ。2026年のテーマは「あなたが選ぶ10大作曲家」。音楽祭開催10年目の節目を迎えさらにパワーアップ! 子どもから大人までを楽しめる。
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福井県 | 福井・奥越前
開催中
3月14日(土)〜5月24日(日)
開催中
3月14日(土)〜5月24日(日)
ほねほねザウルスは、「ほね」と「恐竜」をモチーフにしたプラキットとチューインガムからなる玩具菓子。販売累計数4300万個を超え、四半世紀にわたり支持されてきた理由は、常に時代に合った商品を展開し、進化し続けてきたから。展覧会は世界三大恐竜博物館の一つ、福井県立恐竜博物館を舞台に、歴代フィギュアを一堂に集めるとともに、ジオラマ、フォトスポットなどを通じて、シリーズの世界観を多角的に表現する。
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