富山県 | 高岡・氷見・砺波
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4月22日(火)〜5月5日(月)
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4月22日(火)〜5月5日(月)
300品種300万本のチューリップが色鮮やかに咲きそろう。チューリップタワー、チューリップスカイウォークからの大花壇の地上絵は必見。大人気の高さ4mの「花の大谷」、砺波発案の「水上花壇」、ハート型花壇の「ILOVE花壇」、五連揚水水車のある「水車苑」、300品種が集められた「彩りガーデン」、「オランダ風花壇」、「こもれびガーデン」「円形花壇」など見どころ満載。ふわふわドームも子供たちに大人気!
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4月2日(水)〜4月14日(月)
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4月2日(水)〜4月14日(月)
太閤山ランドは「日本都市公園100選」にも選ばれている水と緑の公園。サイクリングや散策のほか、イベント広場やボート、スポーツなど楽しみが多い。正面入り口の「さくら通り」の桜が綺麗。
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4月1日(火)〜4月13日(日)
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4月1日(火)〜4月13日(日)
高岡古城公園は、面積の3分の1を占める3つの水濠に囲まれた水濠公園で、水濠はほとんど築城時のまま残され人工的な手が加えられていない自然公園。公園は野趣味にあふれ、サクラ、カエデ、スダジイ、ケヤキ、マツ、ヤブツバキなど、多くの樹木が繁っている。特に、市の指定花木であるさくらの名所として親しまれており、「さくら名所100選」に選ばれている他、花見が楽しめる都市公園として、全国的にも高い評価を得ている。
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3月28日(金)〜5月13日(火)
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3月28日(金)〜5月13日(火)
ユり咲き、八重咲き、フリンジ咲きの他に、不規則な模様が入る「フレーム咲き」のチューリップとマーガレットやルピナス、カルセオラリアなどの花々で彩る「ワンダーガーデン」。3.7mのタワー型オブジェの中に500本のチューリップの切花が1年中咲いている。また5000本のチューリップが万華鏡のように映し出される「パレットガーデン」、チューリップの球根の不思議や歴史を探る「アンダーファーム」を見に行こう。
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4月1日(火)〜4月15日(火)
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4月1日(火)〜4月15日(火)
古くから船運河として市民の生活に深い関わりがあった内川。港町の風情が漂い、桜をはじめ四季折々の美しい風景が水面に映る。切妻屋根で覆われた「東橋」をはじめ、いくつかの特徴的な橋も内川の風情を引き立たせている。
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4月1日(火)〜4月15日(火)
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4月1日(火)〜4月15日(火)
昭和62年から平成10年にかけて下条川両岸にソメイヨシノが植樹された。これは、「下条川千本桜計画」「桜堤モデル事業」によるもので、春になると約2.7kmの散策路が美しい桜並木となる。
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04月上旬〜04月中旬
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04月上旬〜04月中旬
富山桜の名所にも選定されている岸渡川沿いの桜並木。川面に覆い被さるように並ぶ光景は圧巻で、開花にあわせて行われる福岡さくらまつりでは例年、ライトアップやイベントなども開催されている。日頃の喧騒から離れて、美しく咲く桜を満喫してみてはいかが。
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4月5日(土)〜5月11日(日)
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4月5日(土)〜5月11日(日)
明治34年の創立当初より、児童の卒業記念作品を保管してきた博労小学校。今展では、広島大学大学院蜂谷昌之准教授の監修を得て、明治から令和までの卒業記念画約300点を展示する。また、コレクション展として高岡の美術教育に携わった作家も紹介する。
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4月19日(土)
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4月19日(土)
新湊のボンボコ祭は、新湊市本町の西宮神社で春の例祭として行われ、舞人によるボンボコ舞の奉納の後、御座船による海上渡御が行われる。今年は能登半島地震が発生、富山県内でベニズワイガニやシロエビなどの不漁が続いたことから、18年ぶりの開催となる。この祭りは、囃子の太鼓が「ボンボコ」と響くことから名付けられたとされる。社殿での神事の後、神前でボンボコ舞が奉納される。漁師の安全と大漁を祈願するお祭りだ。
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4月17日(木)〜4月18日(金)
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4月17日(木)〜4月18日(金)
江戸時代初期に起こった大日照りのための雨ごい行法が成就したことで、上日寺の鐘を打ち鳴らして喜び祝ったのが由来とされる祭り。以来、力自慢の若者たちが長大な松の生木の丸太で、釣鐘を連打することで「ごんごん祭り」と名付けられた。祭りのフィナーレで行われる「ゴンゴン鐘つき大会」では、松の丸太を担いで1分間に鐘を突く回数を競い合う。県外からも毎年多くの人が訪れるこの奇祭、ぜひあなたも参加してみては。
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