白砂青松の海岸と日本三大仏が迎える景観の地
富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催前
7月3日(金)〜7月7日(火)
開催前
7月3日(金)〜7月7日(火)
約500本の七夕飾りが「七夕のトンネル」として通りを飾り、夜には提灯に明かりが灯り、幻想的な雰囲気を醸しだす。日本一美しい七夕まつり、とも言われている「戸出七夕まつり」。7月7日は男の子の節句とされており、男の子のいる家庭では子供の健やかな成長を願い七夕飾りを作る。このあたりに伝わる風習として、明治から現在に至るまで長く受け継がれている伝統行事。
このイベントの近くの宿
富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催中
6月19日(金)〜7月5日(日)
開催中
6月19日(金)〜7月5日(日)
県内最大級のあじさい園「太閤山ランド」では約150種20,000株(※2026年時点)のあじさいが咲き誇る。夜間はあじさいのライトアップが行われ、昼間とは異なる幻想的な光景が広がる。色とりどりの美しいあじさいを楽しもう。期間中の土曜日は夜間開放であじさいライトアップや、特別イベントも実施。県内最大級のあじさい園で、思い出に残る特別な時間を過ごそう!
このイベントの近くの宿
富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催中
6月19日(金)〜7月14日(火)
開催中
6月19日(金)〜7月14日(火)
3.7mのタワー型オブジェの中に500本のチューリップの切花が1年中咲いている。そのまわりは夏の花「ユリ」「アンスリウム」「ハイビスカス」などを展示した「ワンダーガーデン」また5000本のチューリップが万華鏡のように映し出される「パレットガーデン」、チューリップの秘密や歴史、文化を体感できる「アンダーファーム」を見に行こう。
このイベントの近くの宿
富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催前
7月17日(金)〜9月8日(火)
開催前
7月17日(金)〜9月8日(火)
3.7mのタワー型オブジェの中に500本のチューリップの切花が1年中咲いている。そのまわりは「グズマニア」「クルクマ」「アンスリウム」「サンタンカ」などを展示した「ワンダーガーデン」、また5000本のチューリップが万華鏡のように映し出される「パレットガーデン」、チューリップの秘密や歴史、文化を体感できる「アンダーファーム」を見に行こう。
このイベントの近くの宿
富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催前
7月13日(月)〜7月14日(火)
開催前
7月13日(月)〜7月14日(火)
元禄ごろ疫病封じのため悪病除けの神として京都八坂神社から祇園神の分霊を迎え、平癒祈願を行い悪病が治まったことに感謝し町内を巡行したのが始まりとされる。南は日吉神社、北は日宮神社の氏子がそれぞれの地域を神輿や太鼓台を引き連れて巡行し、「イヤサー、イヤサー」の掛け声とともに町内を巡る太鼓台の力強さ、華やかさが、氷見に夏の訪れを告げる。
このイベントの近くの宿
富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催前
7月4日(土)〜8月23日(日)
開催前
7月4日(土)〜8月23日(日)
一見異質な作品群が有機的に織りなすハーモニーにより誘われる、これまでに味わったことがない世界、すなわち「ヘテロジニアスな世界」と称する企画展第2弾として、考古資料と同館の近現代コレクションを取り合わせた展示。富山県埋蔵文化財センターが保管する県内出土の縄文土器や土偶をはじめ、漆やガラスの装飾品、古墳からの出土品と、それらと様々なテーマで関連付けた近現代の絵画や彫刻、工芸作品を織り交ぜている。
このイベントの近くの宿
富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催前
7月21日(火)〜7月29日(水)
開催前
7月21日(火)〜7月29日(水)
井波別院瑞泉寺の伝統演説である「太子伝会」は、西暦1710年頃に始まったと伝えられており、聖徳太子のご一生が描かれている御絵伝を元に、絵解き説教がお取り次ぎされ、「聖徳太子二才像」のご開扉が行われる。期間中には、お茶会・生花展などが催される。また、この太子伝会の期間に合わせ、「いなみ太子伝観光祭」が開催され、別院内や街中において、木遣り町流しや模擬店、氷の彫刻といったイベントが行われる。
このイベントの近くの宿
富山県 | 高岡・氷見・砺波
終了間近
4月25日(土)〜6月28日(日)
終了間近
4月25日(土)〜6月28日(日)
高岡市立博物館では〔天正13年(1585)〕4月27日付 羽柴(豊臣)秀吉書状(前田利家宛)を新たに収蔵した。利家から紀州雑賀攻めの秀吉の陣中見舞いに対する礼状で、近く(佐々成政が支配する)越中へ出陣すると伝えているものである。越中、北陸の戦国史のみならず、秀吉の天下統一の構想、及びその歩みの過程が具体的にうかがえる、全国的にも極めて貴重な史料を公開する。
このイベントの近くの宿
富山県 | 高岡・氷見・砺波
開催前
6月27日(土)〜8月30日(日)
開催前
6月27日(土)〜8月30日(日)
自然に興味を持ちオオカミを追って20代で目指した北米の湖水地方ノースウッズ。日本でほとんど紹介されなかったこの地に生きる野生動物や先住民の暮らしを25年余にわたり撮り続ける。今展は土門拳賞を受賞した『ノースウッズ 生命を与える大地』に新作を加え、ドキュメンタリー番組で写真家・星野道夫の足跡をたどったアラスカの写真をあわせて110点を紹介する。トークショー6月27日(土)8月8日(土)14時~。
このイベントの近くの宿
富山県 | 高岡・氷見・砺波
4月4日(土)〜6月21日(日)
4月4日(土)〜6月21日(日)
NHKスペシャルなどでも知られる今森光彦氏は琵琶湖をのぞむアトリエを拠点に、人と自然が上手に共生していく「里山」をライフワークとし、50年近く撮影を続けている。今展は水をめぐる四季折々の里山の自然と、生命の循環の中に生きる虫や植物がつくりあげる調和の宇宙を写真約100点で紹介する。トークショー4月4日(土)14時~。
このイベントの近くの宿