長崎県 | 長崎
開催前
2月6日(金)〜2月23日(月)
開催前
2月6日(金)〜2月23日(月)
中国の旧正月を祝う行事「春節祭」を起源とする、長崎の冬の一大風物詩。長崎新地中華街をはじめ、湊公園、中央公園、眼鏡橋周辺、浜市・観光通りアーケードなど長崎市内の中心部に約15,000個にも及ぶ極彩色のランタン(中国提灯)や、大型オブジェが幻想的に飾られ、街を彩る。期間中は豪華な中国衣装を身にまとって行進する「皇帝パレード」や、龍踊など多彩な催しものが繰り広げられる。
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長崎県 | 佐世保・ハウステンボス
開催前
1月10日(土)〜2月26日(木)
開催前
1月10日(土)〜2月26日(木)
世界一のイルミネーションを象徴する『白銀の世界』が、2026年冬、ついにグランドフィナーレを迎える。最後の開催となる今回は、これまでにない演出とスケールで心奪われるほどの感動体験を届け、6年間の集大成として有終の美を飾る。
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長崎県 | 長崎
開催前
1月31日(土)〜2月15日(日)
開催前
1月31日(土)〜2月15日(日)
長崎半島の先端にある野母崎地区の「水仙の里」で行われる、「のもざき水仙まつり」。野母崎の美しい海と軍艦島を望む小高い公園に、約1,000万本の水仙が見事に咲き誇る。環境省の「かおり風景100選」にも長崎県内で唯一選ばれており、美しい花と香りが楽しめる。
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長崎県 | 島原・雲仙・小浜
開催前
2月7日(土)〜2月28日(土)
開催前
2月7日(土)〜2月28日(土)
「灯りの花ぼうろ」とは霧氷をイメージした灯りのイベントで、雲仙の温泉街や散歩道のツリーなどがイルミネーションによってきらびやかに彩られる。また、期間中の土曜日には雲仙温泉街中心地より打ち上げ花火が上がり、湯けむりとイルミネーションの幻想的な世界と、夜空を彩る花火の競演が楽しめる(午後9:30~)。
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長崎県 | 島原・雲仙・小浜
開催前
2月1日(日)〜2月28日(土)
開催前
2月1日(日)〜2月28日(土)
雲仙の山々につく霧氷は、冬の風物詩。この霧氷のことを、地元では「花ぼうろ」と呼ぶ。「雲仙灯りの花ぼうろ」では、冬の晴れた朝に白く輝く「花ぼうろ」をイメージしたイルミネーションが温泉街をきらきらと彩る。期間中には花火も上がる。
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長崎県 | 長崎
開催前
1月17日(土)〜3月4日(水)
開催前
1月17日(土)〜3月4日(水)
江戸時代、海外交流が制限された日本人にとって、長崎は異国文化に直接ふれることができるあこがれの地だった。この時代の長崎を一つの「大学」と見立て、当時の遊学者たちがどのようなキャンパスライフを送り、先生や在学生に出会い、どのような学問を学んだのか。今展は、新しい知識と情報を求めて日本各地からやってきた「遊学者」たちが、長崎で見た風景、非日常的な日常生活、出会った人々、学んだ学問・芸術を紹介する。
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長崎県 | 長崎
開催中
11月22日(土)〜2月1日(日)
開催中
11月22日(土)〜2月1日(日)
戦後の日本洋画壇において異色の存在感を放ち、今なお熱心なファンを獲得し続ける画家・鴨居玲(1928-1985)。鴨居玲は、父親の故郷である平戸市田平町に本籍を持つ長崎ゆかりの画家。今展は画業初期から絶筆までの作品(未発表作品も含む)を紹介する。孤独や不安、死の恐怖など、人間が持つ暗い影に向き合った鴨居の作品は、混沌を極める現在だからこそ我々が生きていく上で大きな示唆を与えてくれるだろう。
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長崎県 | 五島列島
開催前
1月18日(日)
開催前
1月18日(日)
ヘトマトは五島市下崎山地区に古くから伝わる民俗行事で、国の重要無形民俗文化財に指定。白浜神社での奉納相撲で始まり、新婚の女性が酒樽の上に乗ってする羽根つき、青年たちがわらで作った玉を奪い合う玉せせり、大綱引き、長さ3メートルの大草履に観衆の中から見つけた娘さんを乗せて町中を練り歩き、最後に城山神社に奉納するまでの一連の行事がヘトマトと呼ぶ。“ヘトマト”の名前の由来についての定説はないそう。
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長崎県 | 佐世保・ハウステンボス
開催前
2月1日(日)
開催前
2月1日(日)
佐世保で一番早い、黒髪山大智院節分星まつりが4年振りに開催される。大護摩祈願や開運豆まきなどがあり、だれでも参加できる。また、令和8年に小学校入学の子ども、厄入・本厄・厄晴・還暦・古希・喜寿・傘寿・米寿を迎える人は、豆を撒くことができる(定員あり)。
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長崎県 | 佐世保・ハウステンボス
開催前
1月10日(土)
開催前
1月10日(土)
毎年1月10日に行われる十日恵比須大祭。恵比須様は福徳の神様で「大漁」「家内安全」「商売繁昌」の神様として昔から広く大衆に信仰されてきた。「大当たり」の掛け声と共に威勢の良い太鼓の音が鳴り響いたら「福の神 只今参上!」――家族揃って十日恵比須大祭に参詣を。
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